国際情報一覧/159ページ

国際情報を集めたページです。韓国、北朝鮮、中国などの最新動向や、世界各国のニュースの背景を深く分析。国際社会における日本の今が見えてきます。

中国で給食の安全性が問題に
カビ肉や腐乱食材使用、中国の給食で食中毒 親と警察激突
 中国四川省成都市の小学校の食堂で、消費期限切れで腐っていたり、カビが生えているなどした食材で作った給食を食べた児童数十人が食中毒にかかったり、体調を悪くしていたことが分か…
2019.03.24 07:00
NEWSポストセブン
韓国人はなぜ今「日本叩き」に躍起になっているのか
韓国人はなぜ今「日本叩き」に躍起になっているのか
 北朝鮮との融和ムードが高まる韓国だが、日本との関係は最悪だ。ほとんど言いがかりのような内容も含み、日韓関係を壊しかねない勢いで反日が盛り上がっている。これまでに200回以上韓…
2019.03.22 07:00
週刊ポスト
余計なひと言で騒動に(アフロ)
年金不安に怯える中国の高齢者を狙う詐欺集団の手口
 詐欺が社会問題となっているのは日本だけではないらしい。中国の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏がレポートする。 * * * 老後が心配──。日本と同じく、高齢…
2019.03.21 16:00
中国で給食の安全性が問題に
英国留学の中国人学生ら95人の口座が凍結 総額5.3億円
 英国の国家経済犯罪センター(NECC)は3月初旬、「中国人留学生の銀行口座が資金洗浄(マネーロンダリング)に使われた疑いがある」として英国在住の中国人留学生ら95人の銀行口座を凍…
2019.03.21 07:00
NEWSポストセブン
英米メディアは天皇の生前退位のどこに興味を持っているのか
英米メディアは天皇の生前退位のどこに興味を持っているのか
 皇室には海外からも注目が集まる。海外メディアは4月30日に迫る生前退位や皇室そのものをどう報じているのか。 米メディアでは、生前退位について論評抜きで客観的事実を報じる記事が…
2019.03.20 07:00
SAPIO
天皇を「日王」と呼ぶ韓国メディア 安倍首相批判に利用も
天皇を「日王」と呼ぶ韓国メディア 安倍首相批判に利用も
 皇室には海外からも注目が集まる。海外メディアは4月30日に迫る天皇の生前退位や皇室そのものをどう報じているのか。 日本との関係が悪化の一途を辿っている韓国では、中国以上に安倍…
2019.03.18 07:00
SAPIO
中国メディア 天皇生前退位を安倍首相批判に結びつけ報じる傾向
中国メディア 天皇生前退位を安倍首相批判に結びつけ報じる傾向
 皇室には海外からも注目が集まる。海外メディアは、4月30日に迫った天皇の生前退位や皇室そのものをどう報じているのか。 中国メディアは生前退位を安倍首相批判に結びつけて報道する…
2019.03.17 07:00
SAPIO
台湾留学の中国人学生、習近平批判で帰国命令「暗黒政治だ」
台湾留学の中国人学生、習近平批判で帰国命令「暗黒政治だ」
 台湾の清華大学に留学している中国山東省出身の21歳の男子学生、李家宝氏が帰国命令を中国政府機関から受けた。李氏は「習近平中国国家主席は言論を弾圧しており、大陸には自由がない…
2019.03.17 07:00
NEWSポストセブン
中国で給食の安全性が問題に
ウイグルのカザフ族2000人に中国籍離脱と出国許可、その背景
 中国政府が新疆ウイグル自治区に居住している少数民族のカザフ族住民2000人に対して、中国籍からの離脱と出国を許可していたことが明らかになった。 同自治区内ではカザフ族を含む100…
2019.03.16 07:00
週刊ポスト
中国で給食の安全性が問題に
中豪対立が激化、相互にスパイ容疑で拘束や追放措置
 中国とオーストラリアの関係が昨年から悪化している。オーストラリア外務貿易省は1月下旬、かつて中国政府に批判的な論評を書き、国家安全に危害を与えたとされる中国系オーストラリア…
2019.03.13 07:00
NEWSポストセブン
平成を騒がせたチリ人妻・アニータさん、現在は母国の人気者
平成を騒がせたチリ人妻・アニータさん、現在は母国の人気者
 いったいあの騒ぎはなんだったのか。その「奇妙なインパクト」だけで人々の記憶に残った平成の事件のひとつが、2001年12月の「青森県住宅供給公社巨額横領事件」、通称・アニータ事件…
2019.03.12 16:00
週刊ポスト
余計なひと言で騒動に(アフロ)
中国の20代の若者 「平均借金額200万円超」の衝撃データ
 経済成長の悪弊なのか、現在の中国の若者には「分相応」という言葉はまったく響かないようだ。現地の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏が指摘する。 * * * い…
2019.03.10 16:00
NEWSポストセブン
中国で給食の安全性が問題に
公共の場での子供の用便に賛否、北京・紫禁城やバスの中…
 中国ではしばしば、観光地や電車内など公共の場で、親が子供に用便をさせているケースが報じられ、「マナー違反」や「中国人の恥」などと批判の声がネット上に寄せられているが、いま…
2019.03.10 07:00
NEWSポストセブン
中国で給食の安全性が問題に
中国大連でゴマフアザラシの赤ちゃん100頭密猟 38頭死亡
 中国東北部・遼寧省大連市沿岸に設定されているゴマフアザラシ保護区の長興島で、100頭のゴマフアザラシの赤ちゃんを密猟していたとして、大連市警察本部はこれまでに10人以上の地元民…
2019.03.09 07:00
NEWSポストセブン
反日がエスカレートしている(AFP=時事)
韓国反日30年史 日本が詫びるたびゴール何度も動かされた
 平成の日韓関係は慰安婦問題から始まり、竹島問題、徴用工問題など、幾度となく問題が噴出した。元外務省駐韓大使の武藤正敏氏が言う。「慰安婦問題では1992年の宮沢喜一首相以降、歴…
2019.03.06 16:00
週刊ポスト

トピックス

全米野球記者協会ニューヨーク支部主催のアワードディナーに出席した大谷翔平と、妻・真美子さん(左/時事通信フォト、右/提供:soya0801_mlb)
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
NEWSポストセブン
司法省がアンドリュー元王子の写真を公開した(写真/Getty Images)
《白シャツ女性に覆いかぶさるように…》エプスタイン・ファイルで新公開されたアンドリュー元王子とみられる人物の“近すぎる距離感の写真” 女性の体を触るカットも
NEWSポストセブン
(時事通信フォト)
【2・8総選挙「大阪1〜10区」の最新情勢】維新離党の前職が出た2区、維新前職vs自民元職vs野党候補の5区で「公明党票」はどう動くか
NEWSポストセブン
なぜ実の姉を自宅で監禁できたのか──
《“お前の足を切って渡すから足を出せ”50代姉を監禁・暴行》「インターホンを押しても出ない」「高級外車が2台」市川陽崇・奈美容疑者夫妻 “恐怖の二世帯住宅”への近隣証言
NEWSポストセブン
東京拘置所(時事通信フォト)
〈今年も一年、生きのびることができました〉前橋スナック銃乱射・小日向将人死刑囚が見せていた最後の姿「顔が腫れぼったく、精神も肉体もボロボロ」《死刑確定後16年で獄中死》
NEWSポストセブン
間違いだらけの議事録は「AIのせい」(写真提供/イメージマート)
《何でもAIに頼る人たち》会社員女性が告白「ケンカの後、彼から送られてきた”彼女の方が悪い”とAIが回答したスクショ」ほどなく破局
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏
国際ジャーナリスト・落合信彦氏が予見していた「アメリカが世界の警察官をやめる」「プーチン大統領暴走」の時代 世界の“悪夢”をここまで見通していた
NEWSポストセブン
高市早苗首相(時事通信フォト、2025年10月15日)
《頬がこけているようにも見える》高市早苗首相、働きぶりに心配の声「“休むのは甘え”のような感覚が拭えないのでは」【「働いて働いて」のルーツは元警察官の母親】 
NEWSポストセブン
ジェンダーレスモデルの井手上漠(23)
井手上漠(23)が港区・六本木のラウンジ店に出勤して「役作り」の現在…事務所が明かしたプロ意識と切り開く新境地
NEWSポストセブン
元日に結婚を発表した女優の長澤まさみ(時事通信フォト)
長澤まさみ「カナダ同伴」を決断させた「大親友女優」の存在…『SHOGUN』監督夫との新婚生活は“最高の環境”
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏
【訃報】国際ジャーナリスト・落合信彦氏が死去、84歳 独自の視点で国際政治・諜報の世界を活写 
NEWSポストセブン
薬物で急死した中国人インフルエンサー紅紅(左)と交際相手の林子晨容疑者(右)(インスタグラムより)
「口に靴下を詰め、カーテンで手を縛り付けて…」「意識不明の姿をハイ状態で撮影」中国人美女インフルエンサー(26)が薬物で急死、交際相手の男の“謎めいた行動”
NEWSポストセブン