新着ニュース一覧/2752ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
「一億総中流」社会から「上級国民/下級国民」への分断が進むワケ
かつて昭和の高度経済成長期には中間層の増大から「一億総中流」なる言葉が生まれ、平成から令和へと時代が変わっても、いまだにその言葉が日本社会を象徴するものと信じている人たち…
2019.08.14 07:00
NEWSポストセブン
韓国 「不買」に便乗して燃え上がる“独島ナショナリズム”
ソウル市中心部での「日本ボイコット」のデモ活動に目を奪われがちだが、韓国ではいま、不法占拠を続ける「竹島」を取り返されまいと、「日本に負けない」との機運が高まっているとい…
2019.08.14 07:00
NEWSポストセブン
失速の『なつぞら』 物語の展開力でも『おしん』と段違い
半年という長期間、視聴者を魅了し続けるのは並大抵のことではない。金字塔とも称される作品と比較されるとなれば更にハードルは上がる。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所…
2019.08.14 07:00
NEWSポストセブン
孫に読ませたい本に『坂の上の雲』を自民党大幹部が選んだ理由
超難関中学に進学した女優・芦田愛菜(15)が読書愛を語る著書『まなの本棚』が、発売早々ベストセラーに。孫を本好きにしたいと願う祖父母世代が多く買い求めているというが、ではど…
2019.08.14 07:00
週刊ポスト
司馬遼太郎が終生畏敬の念を抱いた池田末男少将の人生
終戦から70有余年。旧日本軍人は連合国から「戦犯」として裁かれた。しかし──そのなかには、敵国からも尊敬の念を抱かれた男たちがいた。立場を超えて「畏怖」の対象となった軍人たち…
2019.08.14 07:00
週刊ポスト
女性天皇阻止願う官邸、悠仁天皇を悲願とする紀子さまと接近
平成から令和への御代がわりを経て、実質的に皇太子家待遇の「皇嗣家」になった秋篠宮家。「慢性的な人手不足」という課題に直面しており、最近になって秋篠宮家の職員に、経産省の現…
2019.08.14 07:00
女性セブン
摂らなくていい「油」も存在、管理の仕方も重要
普段口にしていた食材や調味料が、実は健康を脅かす危険な食べ物だったとしたら──。 私たちの食に身近な存在である「油」の役割について、日本臨床栄養協会理事で名古屋経済大学准教…
2019.08.14 07:00
女性セブン
米田哲也氏「稲尾和久は常時150kmですべて低めに投げた」
1936年に7球団で「日本職業野球連盟」としてスタートした日本のプロ野球。80年以上にわたる歴史のなかで一軍公式戦に出場した選手は約6700人にのぼる。では、そのなかで「史上最高の選…
2019.08.14 07:00
週刊ポスト
「不死身の分隊長」こと船坂弘軍曹 激戦の敵と“戦友”に
終戦から70有余年。旧日本軍人は連合国から「戦犯」として裁かれた。しかし──そのなかには、敵国からも尊敬の念を抱かれた男たちがいた。立場を超えて「畏怖」の対象となった軍人たち…
2019.08.13 16:00
週刊ポスト
岡田将生、幽霊に取りつかれる役で参考にしたのは?
岡田将生、木村多江、益岡徹が、現在公開中の舞台『ブラッケン・ムーア ~荒地の亡霊~』の公開舞台稽古に登場した。 イギリスを舞台とした同作で岡田は、…
2019.08.13 16:00
NEWSポストセブン
俳優・横内正 大連の幼少期に芸能の道をゆく予感があった
映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、俳優の横内正が、満州で育った幼少期から俳優座を受験して俳優修業をしていた思い出…
2019.08.13 16:00
週刊ポスト
日本の電力政策に秘策あり 水力の発電量は2倍にできる
夏場の電力ひっ迫による節電の呼びかけも今は昔。むしろ、猛暑が続くなかで熱中症予防として適切なエアコンの使用を呼びかける声のほうが大きいが、需給のひっ迫が完全に解消されたわ…
2019.08.13 16:00
NEWSポストセブン
2人の障害児育てるシングルマザーを救ったインクルーシブ学童
神奈川・横須賀市のバリアフリー子育て情報局『sukasuka-ippo』(以下『ippo』)は、同市の療育(障害児対象の幼稚園)相談センター『ひまわり園』の保護者会役員7名が立ち上げた一般…
2019.08.13 16:00
女性セブン
海賊版サイト 被害を訴える漫画家が少なかった理由
海賊版サイトの問題、とくに漫画をめぐる問題は、作品を勝手に掲載されている漫画家が、声をあげづらい雰囲気があると言われる。被害者なのは間違いないのに、なぜ、萎縮して過ごさね…
2019.08.13 16:00
NEWSポストセブン
ホテル宿泊客が「蚊に刺されて110番」することになった顛末
これも"口は禍のもと"の事例のひとつ、と言えるのかもしれない。中国の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏がレポートする。 * * *「小事大做」(小さなことで大…
2019.08.13 16:00
NEWSポストセブン
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