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2011.06.24 07:00  女性セブン

平井堅 綾瀬はるかの華奢なわりに大きな胸に魅了され曲作る

 いま、もっとも共演者に愛される女優、それが綾瀬はるか(26)だ。映画『プリンセス トヨトミ』で共演した堤真一(46)、ドラマ『MR. BRAIN』(TBS系)で共演した木村拓哉(38)、「ファンクラブにはいりたい」と公言している中井貴一(49)や三谷幸喜(49)、明石家さんま(55)、ナインティナインの岡村隆史(40)など彼女のファンは数え上げればきりがない。

 魅了されたのは、共演した男優たちだけではない。ドラマ『JIN ―仁―』(TBS系)の主題歌を歌う平井堅(39)もそのひとり。『別冊カドカワ』の対談では、とにかくメロメロだった。

<魂が綺麗なんですよ>
<ケツをポリポリ掻いてても品がある>
とベタぼめ。最後には、

<どうしても結婚相手がみつからなくて、しょうがねぇなぁって時は、僕に一報下さい>とプロポーズまでしてしまう始末。

 綾瀬と大沢たかお(43)の熱愛が報じられた際には、自らのラジオ番組で「あ~」「はあ~」と、ショックで落ち込んでいるのを隠そうともしなかったほど。

 綾瀬の魅力といって、多くの男性陣から真っ先にあげられるのが、華奢な体に不釣り合いなほどのバストの大きさだが、平井もそんなバストに魅了され、曲を書いている。『air cameraman』は綾瀬が出演するカメラのCMを見てつくったという。

 一流の歌手が曲にしてしまうほどの“巨乳”ということだろうか。

※女性セブン2011年7月7日号

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