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《初めての新潟でスマイル》愛子さま、新潟県中越地震の被災地を訪問 癒やしの笑顔で住民と交流、熱心に防災を学ぶお姿も 

新潟県小千谷市を訪問された愛子さま(2025年9月8日、撮影/JMPA) 

新潟県小千谷市を訪問された愛子さま(2025年9月8日、撮影/JMPA) 

 9月6〜8日の3日間、自身初となる新潟県を訪問された愛子さま。2004年に発生した新潟県中越地震の被災地に足を運ばれ、迎えた住民らと、癒しの笑顔で交流された。 

 愛子さまは9月6日に秋篠宮家の長男・悠仁さま(19才)の成年式に出席され、その足で新幹線に乗って新潟にご到着。そんな多忙な日程にも疲れを見せず、3日間、数々の自然な笑顔をお見せになった。 

 最終日には、長岡市山古志地区の「やまこし復興交流館おらたる」で中越地震当時の被災状況や地域の再生について展示をご覧になった愛子さま。語り部活動をする女性に「ボランティアを始めたきっかけは」と質問されるなど、積極的に交流され、終始「愛子スマイル」をたたえたまま新潟を後にされた。 

※女性セブン2025年9月25日・10月2日号 

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