がん一覧/14ページ

【がん】に関するニュースを集めたページです。

がんになったら「即手術・即治療」が良いとは限らない?(イメージ)
がんになったら「即手術・即治療」の思い込みに注意 「経過観察」で“放っておいていいがん”もある
「日本人の死因1位」のがん。克服には早期発見・治療が基本とされるため、罹患すれば「即手術・即治療」と思いがちだ。だが、前立腺がんは放っておいてもいいと上昌広医師(医療ガバナン…
2023.06.23 16:00
週刊ポスト
期待する後輩アナは?(左から寺田理恵子、中井美穂、河野景子)
【寺田理恵子×中井美穂×河野景子・座談会】気になる後輩アナは「山崎夕貴さん」「永島優美さん」「やっぱり西山喜久恵ちゃん」
 テレビが最も輝いていた1980~1990年代、その中心にいたのはフジテレビだった。画面を彩ったフジの女性アナウンサーはアイドル顔負けの人気を誇ったものだ。そんな元フジのレジェンド…
2023.06.23 06:59
週刊ポスト
懐かしい思い出が蘇る(左から寺田理恵子、中井美穂、河野景子)
【フジテレビ黄金期女性アナ座談会】雑用だらけの新人時代、河田町時代の思い出、「給湯室で涙」
 テレビが最も輝いていた1980~1990年代、その中心にいたのはフジテレビだった。画面を彩ったフジの女性アナウンサーはアイドル顔負けの人気を誇ったものだ。元フジの局アナ3人(寺田理…
2023.06.23 06:58
週刊ポスト
1980~1990年代のフジテレビを振り返る(左から河野景子、中井美穂、寺田理恵子)
【寺田理恵子×中井美穂×河野景子】「女子アナ」という言葉すらなかった“フジテレビ黄金期”を振り返る
 テレビが最も輝いていた1980~1990年代、その中心にいたのはフジテレビだった。画面を彩ったフジの女性アナウンサーはアイドル顔負けの人気を誇ったものだ。そんな当時を知るレジェン…
2023.06.23 06:57
週刊ポスト
(写真/PIXTA)
お酢、減塩調味料、カロリーオフ・カロリーゼロ、オリーブオイル…調味料に潜むリスク
「体にいい」という触れ込みの食品は多いが、食べ方や食べる量によっては体に害を及ぼすことがあるという。見落としがちだが、調味料にも落とし穴がある。例えば、肥満対策に効果がある…
2023.06.20 19:00
女性セブン
「手術」しなくてもいいケースとは?(イメージ)
知っておきたい「手術」のリスク がん、腰、ひざ「メスを入れる、入れない」の分岐点
 検診などによりがんが見つかったとしても、すぐに「手術」しないほうがいいケースがあることは知っておきたい。乳腺外科医の尾崎章彦医師(ときわ会常磐病院)が手術のリスクを語る。…
2023.06.15 16:00
週刊ポスト
年齢を重ねるとともに、「飲まなくていい薬」の検討も(写真:イメージマート)
高血圧、糖尿、頭痛 症状と条件次第では「飲まなくてもいい薬」「やらなくてもいい検査」
 健康診断の数値が基準を超えたことなどをきっかけに始まる服薬生活。しかし、漫然と処方される薬のなかには、本当は必要がない"ムダな薬"や、飲むことで身体へのリスクが増す薬も存在…
2023.06.13 16:00
週刊ポスト
がんと診断された患者の「5年生存率」と「10年生存率」を公表(写真/アフロ)
がんの生存率を高める要因となる「早期発見」 一方で「やみくもな検査は必要ない」の指摘も、過剰な検診・治療に注意
 いまや、日本人の2人に1人が罹るとされるがんが「国民病」と呼ばれ始めたのは、約40年前のこと。暮らしの変化や、医療の進化とともに、私たちとがんとの関係は絶えず変貌している。最…
2023.06.12 16:00
女性セブン
免疫細胞の本来の力によってがん細胞を攻撃する、画期的なメカニズムを持つ薬として注目されている免疫チェックポイント阻害薬(写真はオプシーボ)共同通信社
「がん」5年生存率、10年生存率を分析、乳がんのステージ3や4の生存率は上昇 白血病も薬の進化で“治るがん”に
 国立がん研究センターが今年3月、がんと診断された患者の「5年生存率」と「10年生存率」を公表した。全国のがん診療連携拠点病院などが参加する「院内がん登録」の大規模データを集計…
2023.06.11 16:00
女性セブン
弁形成術は術後の逆流抑制に役立つという(イラスト/いかわやすとし)
逆流を伴う「食道胃接合部がん」 手術に簡便な弁形成術を導入
【週刊ポスト連載・医心伝身】食道胃接合部がんとは、食道と胃の境目に発生するがんのこと。がんが表層に留まっていれば内視鏡治療が可能だが、初期でも内視鏡適応外の症例や進行がんで…
2023.06.03 16:00
週刊ポスト
名医との出会いで「生存率7%」の状況から生き抜くことができた江本孟紀氏
江本孟紀氏が語る「5年生存率7%」のスキルス性胃がんとの戦い 医師からかけられた励ましの言葉
 人生を変えるほどの病魔から救ってくれた名医との出会いと闘病生活について、各界の著名人に聞く。スキルス性胃がんと戦った野球評論家の江本孟紀氏(75)が体験談を語る。 * * …
2023.06.02 19:00
週刊ポスト
クールな「がん宣告」が好印象だったと元フジテレビ・露木茂氏は振り返る(時事通信フォト)
元フジテレビ・露木茂氏が振り返る左尿管がんとの戦い 好印象を抱いた「さらっと事務的ながん告知」
 人生を変えるほどの病魔から救ってくれた名医との出会い、そして闘病生活について、各界の著名人に披露してもらった。左尿管がんと戦った元フジ・露木茂氏(82)が体験談を語る。 *…
2023.06.01 19:00
週刊ポスト
犬の散歩をする長谷川博己
長谷川博己、体調不良で降板の鈴木京香の自宅に通う日々“ほぼ同棲状態”で京香の愛犬を散歩する姿も
 7月放送開始予定の連続ドラマ『この素晴らしき世界』(フジテレビ系)を、主演の鈴木京香(55才)が降板すると発表されたのは、5月11日のことだった。「撮影初日の5月9日の夜に体の不…
2023.06.01 07:00
女性セブン
慢性的な痛みに悩まされる腰や膝など「整形外科」の名医は誰?(イメージ)
現役医師が選ぶ“診てもらいたい整形外科の名医”を実名で紹介 トップアスリートからも高い信頼
 医療の進歩によって、様々な疾患が"治る病気"になりつつある。その際に鍵を握るのが、"医師の選択"だ。そこで本誌・週刊ポストは著名な現役医師に取材し、「自分が患者なら診てもらい…
2023.05.31 19:00
週刊ポスト
小笠原医師が語る
「家で最期まで暮らすために何を準備すればいいのか」1800人以上を看取った在宅医・小笠原文雄氏が語る大事なこと
 在宅看取りを1800人以上、ひとり暮らしの看取りを120人以上経験した在宅医の小笠原文雄先生の著書『最期まで家で笑って生きたいあなたへ なんとめでたいご臨終(2)』が話題を呼んでい…
2023.05.31 07:00
女性セブン

トピックス

長男・泰介君の誕生日祝い
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
インフルエンサーのぴきちんさん(Instagramより)
《2年連続ポストシーズン全試合現地観戦》大谷翔平の熱狂的ファン・ぴきちん、全米巡る“体力勝負”の脅威の追っかけはなぜ可能なのか
NEWSポストセブン
2024年に『ウチの師匠がつまらない』を上梓
「視聴率とれたらオレのおかげ?罰が当たるよ」三遊亭好楽さんが『笑点』メンバーや裏方に愛され続ける“お客さんファースト”  地方営業で土産を爆買いも
NEWSポストセブン
古谷敏氏(左)と藤岡弘、氏による二大ヒーロー夢の初対談
【二大ヒーロー夢の初対談】60周年ウルトラマン&55周年仮面ライダー、古谷敏と藤岡弘、が明かす秘話 「それぞれの生みの親が僕たちへ語りかけてくれた言葉が、ここまで導いてくれた」
週刊ポスト
小林ひとみ
結婚したのは“事務所の社長”…元セクシー女優・小林ひとみ(62)が直面した“2児の子育て”と“実際の収入”「背に腹は代えられない」仕事と育児を両立した“怒涛の日々” 
NEWSポストセブン
松田聖子のものまねタレント・Seiko
《ステージ4の大腸がん公表》松田聖子のものまねタレント・Seikoが語った「“余命3か月”を過ぎた現在」…「子供がいたらどんなに良かっただろう」と語る“真意”
NEWSポストセブン
(EPA=時事)
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
日本各地に残る性器を祀る祭りを巡っている
《セクハラや研究能力の限界を感じたことも…》“性器崇拝” の“奇祭”を60回以上巡った女性研究者が「沼」に再び引きずり込まれるまで
NEWSポストセブン
初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン
国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白(左/時事通信フォト)
「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
NEWSポストセブン
初公判では、証拠取調べにおいて、弁護人はその大半の証拠の取調べに対し不同意としている
《交際相手の乳首と左薬指を切断》「切っても再生するから」「生活保護受けろ」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が語った“おぞましいほどの恐怖支配”と交際の実態
NEWSポストセブン
2009年8月6日に世田谷区の自宅で亡くなった大原麗子
《私は絶対にやらない》大原麗子さんが孤独な最期を迎えたベッドルーム「女優だから信念を曲げたくない」金銭苦のなかで断り続けた“意外な仕事” 
NEWSポストセブン