がん一覧/12ページ

【がん】に関するニュースを集めたページです。

「降圧剤選び」のポイントは?(写真/AFLO)
「サプリメント」は“薬のように健康効果があるもの”ではない 科学的根拠を欠く“個人の体験談”が横行
「睡眠の質を高める」「記憶力対策に」「血圧が高めのかたに」「体に脂肪がつきにくい」……印象的なうたい文句のサプリメントはいまやドラッグストアだけでなく、スーパーやコンビニでも…
2023.11.08 16:00
女性セブン
HEATH
X JAPANのベーシストHEATHさん(55)、がんで急逝「メンバーに闘病を伝えられないほど急だった」 YOSHIKIは緊急帰国
 X JAPANのベース・HEATHさんが亡くなっていたことが、女性セブンの取材で分かった。55歳だった。関係者によるとあまりに急だったという。《身内に不幸があり、自分の判断で急遽日本に…
2023.11.07 18:30
女性セブン
膵がんの新たな治療法強力集束超音波(HIFU)治療の研究が進む(イラスト/いかわやすとし)
5年生存率が最も低い膵がんに「HIFU治療」の有効性を確認
【週刊ポスト連載・医心伝身】発見時には既に進行していて手術困難になることも多い膵がん。切除不能膵がんは抗がん剤か、抗がん剤と放射線の併用治療しか選択肢がない。そこで新しい治…
2023.11.01 16:00
週刊ポスト
「検査のための手術」が必要な場合もある(写真/PIXTA)
「手術至上主義」になりやすい日本の医療 “切れば治る”という患者の思い込み、実績増やしたい医師の思惑が影響か
アメリカは2割、ドイツは3割、スウェーデンは1割、日本は6割……これは何の数字か? 答えは高齢者で「月に1回以上、病院や診療所に行く人の割合」。日本人がいかに病院好きかを示すデータ…
2023.10.31 16:00
女性セブン
日頃健康な人なら、熱が出てもすぐに病院に行く必要はない(写真/PIXTA)
【病院で“病気が作られる”事例】時代遅れの自治体によるがん検診、マンモグラフィー、メタボ健診…それぞれの問題点
 体調が悪ければ、すぐに病院に──誰でも必要なとき、すぐに病院にアクセスできるのは素晴らしいことだが、弊害もあることを忘れてはいけない。病院に行くことで、インフルエンザや新型…
2023.10.30 16:00
女性セブン
(写真/PIXTA)
国民皆保険で医療費負担少ない日本人は“病院に行きすぎる” 懸念すべきはコロナやインフルなどの院内感染
 日本人がいかに病院好きかを示すデータがある。内閣府の調査(2021年)によれば、高齢者で「月に1回以上、病院や診療所に行く人の割合」は、アメリカは2割、ドイツは3割、スウェーデン…
2023.10.29 16:00
女性セブン
島田のメインステージは吉本新喜劇の舞台。苦しいときの"逃避先"であり、励ましてくれる仲間とのかけがえのない居場所だった(産経)
島田珠代、元夫をがんで失って生まれた「娘にいい思いをさせたい」という“動物の本能”
「彼が亡くなったときは悲しいというよりも、病気の苦しみから解放されてよかったね、とホッとしたというのが本音です。抗がん剤が体に合わず、ものすごく痛がっていたから、その苦しみ…
2023.10.21 16:00
女性セブン
「ひとりの人間として坂本さんの死は納得できなかった」(「音楽と生命」より(C)NHK)
【彼の死は納得できない】生物学者・福岡伸一氏インタビュー「生物とがんと親友・坂本龍一さんのこと」
 生物学と音楽というまったく異なるフィールドで活躍してきた"ハカセ"と"教授"は志を同じくする生涯の友だった──生物学者として"生命とは何か"を問い続ける福岡伸一さんは坂本龍一さん…
2023.10.13 16:00
女性セブン
解散には反対の麻生太郎・副総裁(左)と茂木敏充・幹事長(時事通信フォト)
岸田首相が突き進む「減税解散」 麻生副総裁と茂木幹事長が阻止に回り、与党内が大きく軋む可能性も
 つかみどころのない風向きの「解散風」が、永田町で吹き荒れだした。岸田文雄・首相は、唐突に「成長の成果である税収増を国民に適切に還元すべきだ」と、"減税"の経済対策を指示した…
2023.10.09 07:00
週刊ポスト
「2人に1人ががんになる時代」のがん保険の考え方 見極めるべきは「保険料に見合った保障かどうか」
「2人に1人ががんになる時代」のがん保険の考え方 見極めるべきは「保険料に見合った保障かどうか」
 定年退職し、5年後には年金の受け取りが始まる──「高齢者」の仲間入りが間近に迫った60才を大きな節目として、老後の備えについて考え直す人は多い。退職金も年金も無視できないが、第…
2023.10.06 07:15
マネーポストWEB
4度のがんを乗り越えた仁科亜季子 「温かい家族」「医師との巡り合わせ」への感謝と「なぜ自分が」という悔しさ
4度のがんを乗り越えた仁科亜季子 「温かい家族」「医師との巡り合わせ」への感謝と「なぜ自分が」という悔しさ
 70代にしてスタイル抜群。その秘訣を日本舞踊とボイストレーニングだと明かし、内面から輝くような笑顔を見せる女優の仁科亜季子(70才)。しかし今日までの道のりは決して平坦なもの…
2023.09.27 07:00
女性セブン
だいたひかる、がん治療と不妊治療の命懸けの両立 がん患者に伝えたい「乳がんになっても妊娠は不可能ではない」
だいたひかる、がん治療と不妊治療の命懸けの両立 がん患者に伝えたい「乳がんになっても妊娠は不可能ではない」
 乳がんだと告知されたことを夫に告げた日、泣き崩れるパートナーの姿に強く心を動かされたと、だいたひかる(48才)は振り返る。「台所に行ったまま戻って来ない夫の様子を見に行くと…
2023.09.26 07:00
女性セブン
古村比呂、3度目のがん再発も「大したことない」 受け止めてくれる3人の息子への感謝と肌で感じる医学の進歩
古村比呂、3度目のがん再発も「大したことない」 受け止めてくれる3人の息子への感謝と肌で感じる医学の進歩
「精神的にいちばんしんどかったのは、再発のとき。最初の治療からちょうど5年経った日で、子宮頸がんの場合、治療開始から5年が治癒の目安とされているから『今日で5年だ』というハッピ…
2023.09.25 07:00
女性セブン
乳がんで右胸全摘の作家・篠田節子さん 介護と治療の両立は「心の持ちようで乗り切れるものではない」 
乳がんで右胸全摘の作家・篠田節子さん 介護と治療の両立は「心の持ちようで乗り切れるものではない」 
「正直なことを言ってしまうと、診断されたときにまず感じたのは『ああ、うまくいけば死ねる。逃げられる』ということ。ほっとした気持ちもありました」。直木賞作家の篠田節子さん(67…
2023.09.23 16:00
女性セブン
原千晶、子宮体がんと子宮頸がんを乗り越え患者会を設立「女性のがんに伴う偏見と負担を減らしたい」
原千晶、子宮体がんと子宮頸がんを乗り越え患者会を設立「女性のがんに伴う偏見と負担を減らしたい」
「がんになって、現実と対峙せざるを得ない状況になったとき、私の性格の悪い面、やりたくないことを後回しにする、"甘ちゃん"なところが出てきてしまった。そのことはいまでも、すごく…
2023.09.22 16:00
女性セブン

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