地震一覧/17ページ

【地震】に関するニュースを集めたページです。

コロナ禍でもミニ戸建てが売れている(写真はイメージ)
マンションより戸建てを買うほうが安いのか 大都市圏でも起こる住宅選びの新基準
 長引くコロナ禍で戸建て人気が続いている。これまで「都心・駅近・新築マンション」といったワードが住宅選びの関心事だったが、いまや通勤の利便性は二の次。「中古でもいいから郊外…
2021.03.28 07:00
NEWSポストセブン
(写真/PIXTA)
被災者が振り返る非常時 水と同等に貴重だったのは「情報」
 備えあれば憂いなし。しかし、備えすぎはリスクにもなる。震災への意識が高まっているいま、なんでもかんでも準備しておけばいいというわけではない。何をどう備えておくのが適切なの…
2021.03.23 16:00
女性セブン
(撮影/平田淳)
スーパーボランティア尾畠さん「明日は我が身で行動することが大事」
 2月13日、福島県沖を震源とするマグニチュード7・3の地震が発生した。宮城県仙台市の小学校教諭・西田優子さん(仮名・41才)が振り返る。「あの一瞬で10年前のことを思い出しました。…
2021.03.17 16:00
女性セブン
(写真/AFLO)
巨大地震のサイン? 動物の異常行動、頭痛、耳鳴りは予兆と言えるのか
 地震を防ぐことは不可能だが、被害を軽減させることはできる。そのために重要なのは、地震が起きる大まかな場所や規模、時期などの予測だ。そのヒントといえる現象は、起きていたのだ…
2021.03.17 16:00
女性セブン
防災新常識 標語はよく見る・急いで逃げる・声をかけるの「よいこ」
防災新常識 標語はよく見る・急いで逃げる・声をかけるの「よいこ」
 東日本大震災から10年の時を経た。日本列島はこれからも、首都直下地震や南海トラフ地震など、いつ巨大地震が起きてもおかしくないと言われている。国際災害レスキューナースの辻直美…
2021.03.17 11:00
女性セブン
ギリシャ神話が由来とされる"熊のジョン"と名前がつけられた雲
市川海老蔵も注目の地震雲 予兆としての信憑性に専門家は懐疑的
 甚大な被害をもたらす自然災害の中で"予知"という言葉がよく使われるのが地震である。地震大国と呼ばれ、4つのプレート上に位置する日本には地震予知に関する多くの研究者や研究機関が…
2021.03.16 16:00
女性セブン
(写真/時事通信社)
南海トラフ地震が富士山噴火誘発したら… 首都機能は完全麻痺
 東日本大震災から10年が経過したことで、防犯意識が再び高まっている。日本列島付近では、「首都圏直下地震」の発生確率が「今後30年以内に70%」、「南海トラフ地震」でマグニチュー…
2021.03.15 07:00
女性セブン
避難所生活で本当に役立ったもの、いらなかったものは?(時事通信フォト)
スーパー南海大地震発生なら死者50万人 津波は新宿や渋谷にも到達
 3月11日で東日本大震災から10年が経過し、地震への備えの大切さが再び注目されている。日本列島付近では、ユーラシアプレートとフィリピン海プレートの境界線である南海トラフを震源と…
2021.03.14 07:00
女性セブン
本当に必要な防災グッズは?(時事通信フォト)
南海トラフシミュレーション 津波の浸水面積は東日本大震災の2倍
 東日本大震災から10年。あのような悲劇が再び起きることを想像したくはないが、「今後30年以内に70%」の確率で首都直下地震が発生すると予測されている。政府は、都心南部を震源にマ…
2021.03.13 11:00
女性セブン
黒煙を上げて燃え上がる住宅街(阪神・淡路大震災=時事通信フォト)
首都圏直下地震シミュレーション 火炎旋風、無重力、将棋倒しで…
 今後30年で巨大地震が70%の確率で発生する。政府はその予測を喧伝し、われわれも危機感を抱いているが、本当の恐怖は想像できていない。"その時"現場はどのような状況に襲われるのか…
2021.03.12 16:00
女性セブン
津波が去った後の陸前高田市の様子。学校もJRの液もすべて一瞬にして流された(時事通信フォト)
被災時の教訓「まず逃げろ」「安全が確認できるまで戻らない」
 首都直下地震や南海トラフ地震など、いつ巨大地震が起きてもおかしくないと言われる日本列島。だからこそ、被害を最小限にするべく、東日本大震災での経験を活かし、備えておかなけれ…
2021.03.12 11:00
女性セブン
津波の到達を叫んで伝えたあのアナウンサーの今は?(時事通信フォト)
震災10年 岩手の絶叫アナは営業異動も「震災考え続ける」【#これから私は】
 東日本大震災から10年が経った。あのとき注目を集めた人々のその後の姿を追う──。震災を報じたメディアには様々な変化があった。 地震発生から30分以上経った午後3時22分。テレビ朝日…
2021.03.12 07:00
週刊ポスト
本当に必要な防災グッズは?(時事通信フォト)
必要なものを必要な場所に 揃えておくべき防災グッズリスト
 東日本大震災から10年。余震は今も続き、今年2月13日には最大震度6強の地震が東北地方を襲った。さらに、首都直下地震や南海トラフ地震をはじめとした、いつどこで起きるかわからない…
2021.03.11 16:00
女性セブン
今年2月の福島県沖地震も事前に警戒していた村井俊治・東大名誉教授
MEGA地震予測で東大名誉教授が警鐘 首都圏、近畿など要警戒ゾーン
 大きな揺れが首都圏にも及んだ2月13日の福島沖地震を、事前に警告していた人物がいる。これまで数々の大地震の前兆をとらえてきた測量学の世界的権威で「MEGA地震予測」を主宰する村井…
2021.03.11 11:00
週刊ポスト
気象庁による会見(写真/共同通信社)
テレビ災害報道の変化 L字放送の定番化、危機感伝わる呼びかけに
 東日本大震災から10年が経過し、地震検知システムも進化。揺れの検知から津波の有無まで、かつてない速さと精度で伝えられるようになった。同時にテレビにおける伝え方も変わってきて…
2021.03.02 16:00
週刊ポスト

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