国内一覧/789ページ
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
橋田壽賀子氏×小笠原文雄医師「安楽死」と「安楽な死」の違い
現在、生き方、死に方を綴って、ともにベストセラーとなっている著者2人が初対談を果たした。『安楽死で死なせて下さい』著者である脚本家の橋田壽賀子さん(92才)と『なんとめでたい…
2017.11.22 07:00
女性セブン
小池氏の希望の党代表辞任で「橋下新代表計画」が動き出す!?
小池百合子・都知事が希望の党代表を辞任したのが11月14日夜。「死んだふり辞任」的な見方もあり、国政への再侵攻を諦めたわけではないという。 ただし現状では、ジリ貧の希望の支持…
2017.11.21 16:00
週刊ポスト
オレオレ詐欺に騙されたフリ作戦 5回逮捕に繋げた89歳も
「オレオレ詐欺」がこれほど注意喚起されるようになった今も、詐欺の手口はどんどん進化し、なくなる気配がない。だが、高齢者側も"騙されるかもしれない"という不安に脅えるばかりでは…
2017.11.21 11:00
週刊ポスト
姉妹都市に慰安婦像… 小池都知事はソウルにどう対応?
米サンフランシスコ市で11月14日(日本時間15日)、市内に設置されている慰安婦像と碑の寄贈を受け入れる決議が市議会で可決された。この像はもともと、在米韓国系団体と連携している…
2017.11.21 07:00
週刊ポスト
作家・佐藤愛子氏 自著の100万部突破に「変な時代ですね」
11月7日の各紙朝刊で、佐藤愛子さんの『九十歳。何がめでたい』が100万部を突破したと報じられた。1年にわたって佐藤さんが女性セブンに連載したエッセイをまとめ、昨年8月に刊行して…
2017.11.20 16:00
女性セブン
「アベ辞めろ」「こんな人」流行語大賞非ノミネートの忖度
もうすぐ一年が終わると感じる風物詩のひとつに、その年の新語・流行語大賞の発表がある。ノミネート語が発表されると、あの言葉が入っていないのはおかしい、どうしてこのフレーズが…
2017.11.20 16:00
週刊ポスト
ミシュラン2つ星料理人がおすすめするコンビニ豚角煮
ミシュランガイドに掲載される名店のシェフだって、コンビニ飯を食べるはず。それならば。シェフがおすすめするコンビニ飯は庶民にとっての最高のメニューなのではないだろうか──。そ…
2017.11.20 16:00
女性セブン
千葉県野田市 しょうゆ作りが盛んになった秘密は地形にあり
千葉県野田市は、一大しょうゆメーカー『キッコーマン』が生まれた場所。その歴史は350年以上に及ぶ。なぜ、この地でしょうゆづくりが盛んになったのか? その秘密は、野田の地形にあ…
2017.11.20 07:00
女性セブン
山尾志桜里氏 望月衣塑子氏に“私と同じ事されてる”の感想
不倫疑惑のスキャンダル報道で厳しい戦いを余儀なくされるも、10月の衆院選で当選した山尾志桜里議員(43才)。菅義偉官房長官の定例会見で積極的な質問を繰り返し、政権支持者から容…
2017.11.20 07:00
女性セブン
石原慎太郎氏が産経新聞に怒りの「絶筆宣言」の真相
石原慎太郎・元東京都知事が11月9日に突然、ツイッターでこんな投稿をした。〈先日ある人に問われたので敢えて記しますが、私が産経新聞の月曜の一面(編集部注・毎月第3月曜1面)に連…
2017.11.20 07:00
週刊ポスト
小池百合子氏 「絶好の辞め時」と判断し「死んだふり辞任」
政界一寸先は闇と言われる。その言に当てはめれば、小池百合子・都知事はこの1か月で「政界の闇」に自ら転落したというほかない。小池氏が希望の党代表を辞任した11月14日の夜。都民フ…
2017.11.20 07:00
週刊ポスト
人生逆転セミナーを主宰する自称「恋愛伝道師」の意外な素顔
SNS経由でときどき届く、バラ色の人生を送るための耳寄り情報ときくと、誰もがうさんくささを感じるだろう。そのメッセージの発信主であれば、やはり普通ではない、ときには犯罪まがい…
2017.11.19 16:00
NEWSポストセブン
割り込み、介護、隣人のゴミ漁り… 日常の怒りの対処法は?
怒りを感じる場面は日常のあらゆる瞬間に潜んでおり、実際にそんな「怒り」が傷害や殺人(未遂)事件に発展することも少なくない。今回、本誌・女性セブンでは多くの人がイラッとする…
2017.11.19 16:00
女性セブン
御厨貴氏が選ぶオーラル・ヒストリーの名著7作
近年注目を集めているのが、自分の言葉で自分語りをするオーラル・ヒストリーだ。書店を訪ねれば、多くのオーラル・ヒストリーが書棚に並んでいるが、どれを選べばよいのか? 政治学…
2017.11.19 07:00
SAPIO
「アンガーマネジメント」できていれば東名死亡事件なかった
怒りは敵だと思え──。こんな諺があるように、「怒り」を表に出せば、人の恨みや反感を招き、最終的には自分の身を滅ぼしかねない。だが、こんな教えは理解しつつも人は「怒る生き物」…
2017.11.19 07:00
女性セブン
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