新着ニュース一覧/122ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

【動画】板野友美 豪邸の新居 自宅巨大プールのお値段
【動画】板野友美 豪邸の新居 自宅巨大プールのお値段
 元AKB48の板野友美さん。新居に設置した巨大なプールが話題になっています。板野さんが自身のYouTubeで紹介したのは約3メートル四方、高さ2メートル以上はあると思われる、大きなすべり台付きのプールです。 販…
2025.09.16 16:00
NEWSポストセブン
ウクライナ出身の女性イリーナ・ザルツカさん(23)がナイフで切りつけられて亡くなった(Instagramより)
《監視カメラが捉えた残忍な犯行》「刺された後、手で顔を覆い倒れた」戦火から逃れたウクライナ女性(23)米・無差別刺殺事件、トランプ大統領は「死刑以外の選択肢はない」
 米ノースカロライナ州・シャーロット地域の公共交通機関システム(CATS)が、ライトレールの車内でウクライナ女性のイリーナ・ザルツカさん(23)が刺殺される瞬間を捉えた防犯カメラ映像を公開した。 ザルツカ…
2025.09.16 11:00
NEWSポストセブン
永野芽郁のマネージャーが電撃退社していた
《坂口健太郎との熱愛過去》25歳の永野芽郁が男性の共演者を“お兄ちゃん”と呼んできたリアルな事情
 坂口健太郎(34)が同棲していた一般女性・A子さんと交際中、親密関係にあったと明かされた永野芽郁(25)。この三角関係を報じた『週刊文春』によると、永野の所属事務所は「本人に確認したところ、過去にお付き…
2025.09.16 07:00
NEWSポストセブン
『メメント・ヴィータ』/藤原新也・著
【書評】藤原新也氏『メメント・ヴィータ』 あらゆることに首をつっこみ〈生〉に接続されてゆく
【書評】『メメント・ヴィータ』/藤原新也・著/双葉社/2750円【評者】角幡唯介(探検家)メメント・ヴィータとは〈生を想え〉との意味だ。昔、著者が社会に定着させたメメント・モリ…
2025.09.16 07:00
週刊ポスト
『南海王国記』/小学館/2530円
飯嶋和一さん『南海王国記』インタビュー「人はいろんな顔を持っていますから。生きていたら、いろんなことがありますよ」
【著者インタビュー】飯嶋和一さん/『南海王国記』/小学館/2530円【本の内容】 約300年に及ぶ明王朝が滅亡し、清が正統王朝となった時期、鄭成功は「抗清復明」を掲げて戦い続ける。《天下こぞって信を失えば、…
2025.09.16 07:00
女性セブン
【動画】阪神タイガース優勝 選手会長・中野拓夢 インスタグラマー妻が貫く 「徹底した配慮」
【動画】阪神タイガース優勝 選手会長・中野拓夢 インスタグラマー妻が貫く 「徹底した配慮」
 史上最速のリーグ優勝を達成した阪神タイガース。選手会長の中野拓夢選手は取材で、妻への感謝の気持ちを語りました。 中野選手の妻は結婚発表時、一般女性とされていましたが、その素顔は人気インスタグラマー…
2025.09.15 16:00
NEWSポストセブン
国民に笑いを届け続けた稀代のコント師・志村けんさん(共同通信)
《恋人との密会や空き巣被害も》「売物件」となった志村けんさんの3億円豪邸…高級時計や指輪、トロフィーは無造作に置かれていたのに「金庫にあった大切なモノ」
 かつて数々の伝説級のコントを思案したコメディアンが、多忙ななかで束の間のひと時を過ごしたその場所には今、「売物件」の看板が1本、寂しく立っていた。 ザ・ドリフターズのメンバーとして46年間、国民に笑い…
2025.09.15 16:00
NEWSポストセブン
国民に「リトル・マリウス」と呼ばれ親しまれてきたマリウス・ボルグ・ホイビー氏(NTB/共同通信イメージズ)
ノルウェー王室の人気者「リトル・マリウス」がレイプ4件を含む32件の罪で衝撃の起訴「壁に刺さったナイフ」「複数の女性の性的画像」
 北欧ノルウェーの王室が揺れている。「開かれた王室」の象徴的存在として、かつては国民に「リトル・マリウス」と呼ばれ親しまれてきたマリウス・ボルグ・ホイビー氏(28)が、女性に対するレイプ4件を含む32件の…
2025.09.15 16:00
NEWSポストセブン
年下の新恋人ができたという女優の遠野なぎこ
《部屋のカーテンはそのまま》女優・遠野なぎこさん急死から2カ月、生前愛用していた携帯電話に連絡すると…「ポストに届き続ける郵便物」自宅マンションの現在
 女優・遠野なぎこさんの急死から2カ月半。遺体が発見された都内の自宅マンションを訪れると、彼女が生きた面影の欠片が残されていた──。 今年7月3日夕方、遠野の自宅兼事務所マンションに救急車やパトカーが詰め…
2025.09.15 11:00
NEWSポストセブン
愛子さまが佳子さまから学ぶ“ファッション哲学”とは(時事通信フォト)
《淡いピンクがイメージカラー》「オシャレになった」「洗練されていく」と評判の愛子さま、佳子さまから学ぶ“ファッション哲学”
 秋篠宮家の長男・悠仁さまの「成年式」が9月6日に行われた。皇族の成年式が行われるのは、父親の秋篠宮さま(59)以来、40年ぶりのこと。「加冠の儀」には、天皇皇后両陛下、秋篠宮ご夫妻、天皇皇后両陛下の長女…
2025.09.15 11:00
NEWSポストセブン
背中にびっしりとタトゥーが施された犬が中国で物議に(REDより)
「切れない刃物の裏で皮膚を削っている感じ」「犬が痛みを感じないわけがない」中国で大炎上の“タトゥー犬”に獣医師、彫師らが怒り《杉本彩さんが説く飼い主の資格とは》
 中国・上海で8月に開催されたアジア最大級のペットに関する展示会「ペットフェア・アジア」で、龍のタトゥーを背中に彫り込まれたイヌが会場に姿を現し、物議を醸した問題。体毛のないメキシカン・ヘアレス・ドッ…
2025.09.15 10:59
NEWSポストセブン
背中にびっしりとタトゥーが施された犬が中国で物議に(FB,REDより)
《犬の背中にびっしりと龍のタトゥー》中国で“タトゥー犬”が大炎上、飼い主は「麻酔なしで彫った」「こいつは痛みを感じないんだよ」と豪語
 ブラウンの柔らかそうな肌に、青や黄、赤色を使った派手な龍のタトゥーを彫り込まれた犬が、中国・上海で8月に開催されたアジア最大級のペットに関する展示会「ペットフェア・アジア」に登場した。そこに集ってい…
2025.09.15 10:58
NEWSポストセブン
(インスタグラムより)
《“1日で100人と寝る”チャレンジで物議》イギリス人インフルエンサー女性(24)の両親が現地メディアで涙の激白「育て方を間違ったんじゃないか」
"12時間で1000人以上の男性と関係を持った女性"ことボニー・ブルー(26)に続こうと、女性インフルエンサーたちがひしめき合っている。ボニーは、自身の水着姿などをSNSに投稿し、それを…
2025.09.15 07:00
NEWSポストセブン
再ブレーク前の有吉弘行を振り返る(イラスト/佐野文二郎)
高田文夫氏が振り返る“仕事がなかった時代”の有吉弘行 ラジオのレポーターに起用すると、当時のフジ・大多Pに「女子アナとか集めて飲んでんの?」と容赦ないつっこみ
放送作家、タレント、演芸評論家、そして立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、有吉弘行について。* *…
2025.09.15 07:00
週刊ポスト
藤澤五月さん(時事通信フォト)
《五輪出場消滅したロコ・ソラーレの今後》藤澤五月は「次のことをゆっくり考える」ライフステージが変化…メンバーに突きつけられた4年後への高いハードル
「オリンピックという道は閉ざされてしまいました。感謝の気持ちと申し訳ない気持ちがあります」──ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピック世界最終予選のカーリング日本代表決定戦が、9月11日~14日に北海道の…
2025.09.15 07:00
NEWSポストセブン

トピックス

高市政権発足後、1999年から26年にわたった自民党との連立から離脱した公明党は、立憲民主党と新党「中道改革連合」を結成(時事通信フォト)
「中道改革連合」結成で改めて注目される“政治と宗教” 政教分離と信教の自由の原則のなか、「政治と宗教が手を結び、選挙を通じて望みを実現する」のが現代の特徴 
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送検のため警視庁本部を出る佐藤伸一容疑者(右:共同)
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宮根誠司がMCの『情報ライブ ミヤネ屋』(番組公式HPより)
《『ミヤネ屋』終了報道》宮根誠司が20年以上続いた老舗番組を卒業、「安定」より「挑戦」求めたか 臨床心理士が分析する決断の背景とマンネリ化
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NY晩餐会に出席した大谷翔平と真美子さん(時事通信フォト)
《大谷翔平にエスコートされて》妻・真美子さんがNY晩餐会で羽織った“シックな黒艶コート”は全サイズ売り切れ…ブランドは「場合によって再販の可能性」 
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2025年に成年式を終えられた秋篠宮家の長男・悠仁さま
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「新年祝賀の儀」に臨んだ秋篠宮夫妻(時事通信フォト)
《ベルスリーブ、大きなリボン、黄緑色のセットアップ…》紀子さま、“鮮やかな装い”を披露されることが増加 “将来の天皇の母”として華やかな雰囲気を演出か
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公用車事故にはナゾが多い(共同通信/時事通信)
「アクセル全開で突入」時速130kmで衝突した公用車に「高市氏キモ入りの大物官僚2名」重傷で現在も入院中…総理大臣官邸から発車後30秒での大事故、内閣府が回答した「当日の運転手の対応」
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もともと報道志向が強いと言われていた田村真子アナ(写真/ロケットパンチ)
“TBSのエース”田村真子アナが結婚で念願の「報道番組」へシフトする可能性 局内に漂う「人材流出」への強い危機感
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逮捕された羽月隆太郎選手(本人インスタグラムより)
広島カープ・羽月隆太郎容疑者がハマったゾンビたばこ…球界関係者が警戒する“若手への汚染” 使用すれば意識混濁、手足痙攣、奇声を上げるといった行動も
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米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
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Number_iの平野紫耀
《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
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