新着ニュース一覧/5766ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
金田正一氏 阪神や中日から誘いが来たが国鉄へ入団した理由
日本の球史を振り返ると、弱くてもファンに愛された魅力あるプロ野球チームが少なくない。JR各社の前身、国鉄が設立したプロ野球チーム「国鉄スワローズ」は勝てないことで有名なチームだったが、通算400勝を達成…
2014.02.13 16:00
週刊ポスト
壇蜜主演怪獣映画に評論家「久々に観る弩級の爆笑アホ映画」
セクシーショットで男性陣を魅了する壇蜜が、怪獣映画『地球防衛未亡人』の主演に抜擢された。2月8日に公開された"問題作"について、映画評論家の田沼雄一氏が解説する。 * * * 壇蜜主演の怪獣映画! 宣…
2014.02.13 16:00
週刊ポスト
乾燥機が洋服ダンス代わりの男性「洗濯物の注ぎ足し」と自慢
独身生活が長いと、誰にも見とがめられないがゆえに、「自分にとって都合がよければそれでいい」という思考回路になりがちだ。そのため、ズボラっぷりがガラパゴス的な進化を遂げる男もいる。30代後半の独身男性…
2014.02.13 16:00
週刊ポスト
昔から虚言癖あった佐村河内氏「大人数相手に喧嘩で勝った」
自らが作曲していなかったことが明らかになった"現代のベートーベン"佐村河内守氏(50才)。さらに、3年前くらいから聴覚が回復していたことも自ら明かした。 佐村河内氏が世間を欺き、時代の寵児となった背景に…
2014.02.13 16:00
女性セブン
消費税引き上げで輸出企業はトクする 「輸出戻し税」の仕組み
4月から消費税率が引き上げられ、車の価格には車両本体価格(税引き)に8%の税金が上乗せされる。だが、実は、客が支払った消費税を自動車メーカーは1円も国に納めてはいない。こうした奇妙なことが起きるのは、…
2014.02.13 11:00
週刊ポスト
池上彰氏 インタビューから逃げた舛添氏に「器が小さい人」
2月9日に投開票が行われた東京都知事選は、舛添要一氏(65才)の圧勝に終わった。この日、TOKYO MXとテレビ東京で都知事選特別番組に出演した池上彰氏が、当日の舛添氏の印象について語る。池上氏は舛添氏から避…
2014.02.13 11:00
女性セブン
「妊活休暇」定着なら女性の採用減らす企業増加の懸念が出る
森三中の大島美幸(34)の妊活宣言は、企業の最前線でも小さくない波紋を呼んだ。企業コンサルタントの堀紘一氏は企業の"本音"をこう代弁する。「妊活で休みたいと申し出があった場合、企業は断われないでしょう…
2014.02.13 11:00
週刊ポスト
痴漢の冤罪対策として鉄道警察ではDNAの採取キットを常備
最近話題のDNA鑑定。はたしてどこまで分かり、いかに正確なのか。科捜研や科警研のOBで構成され、映画『そして父になる』など、話題の映画やドラマの監修も務める日本最大の民間鑑定会…
2014.02.13 07:01
週刊ポスト
取材を受けないことで知られる柳家小三治 その肉声を紹介
取材を受けないことで有名な柳家小三治・落語協会会長(74)が、2時間にも及ぶ異例のインタビューを受けた。「落語家ではなく噺家」を自称してきた小三治が、ここまで自らの芸論を披瀝したことはまずない。小三治…
2014.02.13 07:00
週刊ポスト
鈴木京香、井川遥は「日本っぽさ足りぬから欧米で受けぬ」評
日本男子が大和撫子の理想とするのは鈴木京香(45)、井川遥(37)、堀北真希(25)といったところか。 しかし、彼女たちについて、「日本っぽさをもっと売りにしないと欧米では受けない」と語るのは、日本でバ…
2014.02.13 07:00
週刊ポスト
【書評】萩本欽一の希望で実現した萩本と小林信彦との対談集
【書評】『小林信彦 萩本欽一 ふたりの笑タイム 名喜劇人たちの横顔・素顔・舞台裏』/小林信彦 萩本欽一著/集英社/1575円【評者】坪内祐三(評論家) 年明けのある日、この本が著者献本されて来た時、驚いた。…
2014.02.13 07:00
週刊ポスト
ファンミで親密げな杏と東出昌大に「やっぱ交際してる」の声
2月9日、NHK大阪ホールで、連続テレビ小説『ごちそうさん』のファンミーティングが開催された。正月にデート報道があったヒロイン・め以子役の杏(27才)とその夫役の東出昌大(26才)はもちろん、義妹・希子役の…
2014.02.13 07:00
女性セブン
広島オーナー ドラ1大瀬良に「FA移籍大竹寛よりいい」と喜ぶ
プロ野球のキャンプが始まると、番記者はキャンプ地に泊まり込み期間中一日中密着して取材している。落合博満氏がGMとして復帰した中日と、広島ドラフト1位の新人で故・津田恒実の背番号「14」を引き継いだ大瀬良…
2014.02.13 07:00
週刊ポスト
『薬剤師は薬を飲まない』著者 「薬は体にとって毒」と断言
世界第2位の製薬会社ノバルティスファーマが白血病治療薬の臨床研究に不正な圧力をかけていた問題が波紋を広げているが、日本人の薬に対する信頼感はいまだ大きい。2009年には大衆薬のコンビニ販売が解禁され、昨…
2014.02.13 07:00
週刊ポスト
韓国反日漫画への対抗作品の「作者」を報じなかった産経新聞
全国紙の中でもとりわけ保守的な論調で知られる産経新聞ではただいま韓国批判キャンペーンまっしぐら。そんな折、1月31日付の同紙1面を飾ったのは「慰安婦漫画 韓国OK 『政治的』日本は撤去」という記事だった…
2014.02.13 07:00
週刊ポスト
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