新着ニュース一覧/4691ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

【書評】「非合法な売春地帯」に生きた男と女の魂が甦る作品
【書評】「非合法な売春地帯」に生きた男と女の魂が甦る作品
【書評】『青線 売春の記憶を刻む旅』八木澤高明著/スコラマガジン/本体1800円+税【評者】鈴木洋史(ノンフィクションライター) GHQによる公娼廃止指令から1958年の売春防止法施行までの間、当局公認で売春が…
2015.12.24 16:00
SAPIO
美女とタクシーに乗り込もうとする綾部
ピース綾部 長身の若い美女をお持ち帰りして後輩にノロケ話
 12月中旬、クリスマス直前の東京・六本木のミッドタウンでは、きらびやかなイルミネーションに多くの恋人たちが歩みを止めていた。そのすぐ近く、大通りから少し入ったところに料亭の…
2015.12.24 16:00
女性セブン
出張先・福岡の居酒屋女将と浮気3年男 妻が見抜いた技
出張先・福岡の居酒屋女将と浮気3年男 妻が見抜いた技
 バレないと思って浮気をしていても、プロの探偵が調査をしたならば、簡単にすべてが明らかになり、家庭が崩壊してしまう──。韓国留学中に知り合った妻(43才)と結婚したA男(46才)は今、浮気がバレて厳しい立場…
2015.12.24 16:00
女性セブン
「女性の再婚禁止300日は違憲」の判決 勝ち取るまでの軌跡
「女性の再婚禁止300日は違憲」の判決 勝ち取るまでの軌跡
「長い闘いでした…」。岡山県で法律事務所を開業する作花知志(さっかともし)弁護士の言葉は、感慨に満ちていた。12月16日、司法の歴史に残る1つの判決が下った。「女性は離婚後6か月間再婚できない」とした民法の…
2015.12.24 16:00
女性セブン
大塚家具前会長の勝久氏 長男にどうやって財産を譲るか熟慮
大塚家具前会長の勝久氏 長男にどうやって財産を譲るか熟慮
 大塚家具の経営権をめぐり、実の娘である大塚久美子社長と激しく対立した、父親で創業者の大塚勝久氏。「会社のことをよくわかっているから私に反対しているのだと思っていたが、違っていた。社長に選んだことが…
2015.12.24 16:00
週刊ポスト
乳がん検診、超音波とマンモ 若い場合は超音波が発見率高い
乳がん検診、超音波とマンモ 若い場合は超音波が発見率高い
 厚生労働省の指針で乳がん検診は、「40才以上の女性」を対象に「2年に1回」と定められている。その項目は「問診、視診、触診およびマンモグラフィー」で、多くの地方自治体はこれに従って2年に1回、40才以上の女…
2015.12.24 16:00
女性セブン
日本共産党 「大衆党」に党名変更なら自民圧勝の構図崩壊か
日本共産党 「大衆党」に党名変更なら自民圧勝の構図崩壊か
 7月の参院選は安倍晋三・首相の悲願である「憲法改正」に向け、自民党が圧勝を狙う戦いだ。対する野党は総崩れ状態。唯一、勢いのある日本共産党の志位和夫・委員長が呼び掛けた「国民…
2015.12.24 11:00
週刊ポスト
東京板橋の「縁切榎」 全国の女性が絵馬に怨念刻むため参拝
東京板橋の「縁切榎」 全国の女性が絵馬に怨念刻むため参拝
 高さ2mの小さな鳥居をくぐると、掛所に結ばれた絵馬が風に揺れている。《夫の親族がこの世から消えますように》《義母が一日も早く死にますように》《姑の心臓の手術が失敗しますように》。 隙間なく並ぶ数百枚…
2015.12.24 11:00
女性セブン
学者肌だった故・坂東三津五郎さん 歴史上の人物を分析した
学者肌だった故・坂東三津五郎さん 歴史上の人物を分析した
「踊りの名手」と呼ばれた十代目坂東三津五郎さん(享年59)は、2015年2月21日にすい臓がんで亡くなった。とくに『六歌仙容彩』での踊りは上半身を男のように下半身を女のように見せて観…
2015.12.24 07:00
女性セブン
大手商社の年収格差「同期4000万円、私は1500万円」と幹部談
大手商社の年収格差「同期4000万円、私は1500万円」と幹部談
 入社式で肩を並べた30数年前、同期と共に会社を背負っていく将来を夢見た。しかし時を経て、気付いたら"彼"とは残酷なまでに大きな「年収格差」が生まれていた──。 一体いくら違うのか。特に「同期格差」が大き…
2015.12.24 07:00
週刊ポスト
ツイッター組長「破滅するなら、全部ぶちまけてやろうと」
ツイッター組長「破滅するなら、全部ぶちまけてやろうと」
 匿名のツイッターで山口組分裂騒動の内部情報をつぶやき続ける「組長」なる人物。正体をめぐって憶測飛び交うツイッター組長にフリーライターの鈴木智彦氏が接触、メディア初の対面インタビューに成功した。鈴木…
2015.12.24 07:00
週刊ポスト
築地グルメ 名物やきぶた、鳥、馬、惣菜まで扱う老舗牛肉店
築地グルメ 名物やきぶた、鳥、馬、惣菜まで扱う老舗牛肉店
 築地市場内にある商店街・通称「魚がし横丁」には、飲食店や食料品店をはじめとした約140軒の店が並んでいる。なかでも飲食店は連日、一般客が行列をなす人気ぶりだ。来年の移転の前に…
2015.12.24 07:00
週刊ポスト
新社長就任でフジテレビはどう変わるか
来年フジ民放最下位転落と加藤綾子ら人気者流出を関係者懸念
「2016年3月には本当にビリになる」──そんな不安がフジテレビを覆っている。バラエティ路線を突っ走り、"民放の雄"をほしいままにした時代は遠い昔。11月第4週のゴールデン帯(19~22時…
2015.12.24 07:00
週刊ポスト
同窓会への出席や夫婦旅行 50代中にしておくべきだったこと
同窓会への出席や夫婦旅行 50代中にしておくべきだったこと
 忙しい毎日の中で、夢や目標は後回しとなりがち。しかし、「いつかは…」と思っているうちにタイミングを逃して、手遅れになることもまた多い。60才以上の先輩たちに聞いた「人生でやっておいてよかったこと」、「…
2015.12.24 07:00
女性セブン
2015年重大ニュース【ライフ】なぜ尿道にそんなものが刺さる
2015年重大ニュース【ライフ】なぜ尿道にそんなものが刺さる
 2015年も『NEWSポストセブン』では数多くの記事を紹介し続けてきた。その中から編集部が、ネットで反響の大きかった記事を中心に、巷の重大ニュースとは、ひと味違う2015年の「重大ニ…
2015.12.24 07:00
NEWSポストセブン

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《600億円が使われる総選挙開戦へ》党幹部も寝耳に水、高市首相“チグハグ解散”背景にある3つの要因「旧統一教会問題」「不祥事」「対中関係」 “自民党軽視”と党内から反発 
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北海道日高町で店の壁の内側から20代の女性の遺体が見つかった事件(左・店舗のSNSより)
《北海道日高市・壁に女性看護師の遺体遺棄》「お袋には何かにつけてお金で解決してもらって感謝している」バー経営・松倉俊彦容疑者が周囲に語っていた“トラブルエピソード”
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売春防止法違反(管理売春)の疑いで逮捕された池袋のガールズバーに勤める田野和彩容疑者(21)(左・SNSより、右・飲食店サイトより、現在は削除済み)
《不同意性交で再逮捕》「被害者の子が眼帯をつけていたことも」「シラフで常連にブチギレ」鈴木麻央耶容疑者がガルバ店員を洗脳し“立ちんぼ”強要…店舗関係者が明かした“悪評”
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【追悼】久米宏さん 本誌だけに綴っていた「完全禁煙」と「筑紫哲也さんとの“再会”」
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《“日本中を騒がせた”ラブホ問題から復活》小川晶前橋市長、説明に「納得してない」人が52%だったにもかかわらず再選できたのはなぜか?臨床心理士「美化され…」
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《鎖骨をあらわに予告》金髪美女インフルエンサーが“12時間で1000人以上と関係”の自己ベスト更新に挑戦か、「私が控えめにするべき時ではありません」と“お騒がせ活動”に意欲
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美貌と強硬姿勢で知られるノーム氏は、トランプ大統領に登用された「MAGAビューティ」の一人として知られる(写真/Getty Images)
〈タイトスーツに身を包む美貌の長官〉米・ミネアポリスで移民当局が女性射殺 責任者のクリスティ・ノーム国土安全保障長官をめぐる“評価”「美しさと支配の象徴」
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中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
《クスリ漬けか…との声も》ギャル系美女が映っていた“異様な監視カメラ映像”とは》「薬物を過剰摂取し、足も不自由で、死んでしまう…」中国インフルエンサー(20)の住居の管理人が証言
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《不敬どころの騒ぎじゃない》秋篠宮家・佳子さまも被害に…AIを用いた性的画像の被害が世界的問題に 専門家が指摘「男女問わず人権侵害」
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中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
「クスリを支配の道具に」「行為中に使う客層も…」変わり果てた中国人美女インフルエンサーが保護されたシアヌークビル、専門家が語る現地アングラ界隈のリアル
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実業家の宮崎麗香
《もう家族でハワイに行けない…》“1.5億円の脱税疑惑”の宮崎麗果、“ESTA取得困難”で恒例の「セレブ旅行」は断念か SNSで「深い反省」示す
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