週刊ポスト一覧/2104ページ
【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

30歳OL 飲み会でのオヤジのエロトークは疲れが取れて好き
自分の何気ない言動や行動が、女性に「セクハラ」だと思われてしまったらどうしよう……なんて思った経験はないだろうか? どんな言葉や態度がセクハラと受け止められるのかを分かっておかないと、おちおち社内恋…
2011.05.14 16:00
週刊ポスト

家庭菜園用土地は「短期間」「趣味の家庭菜園」の条件で貸せ
竹下正己弁護士の法律相談コーナー。今回は、「家庭菜園をやりたいので、土地を貸してくれといわれています」と、以下のような質問が寄せられた。【質問】 近所の人から、私が所有している空き地で、野菜を作り…
2011.05.14 16:00
週刊ポスト

米企業 東日本大震災30兆円巨大復興事業に大きな関心抱く
東日本大震災では約30兆円の巨大復興事業が始まるといわれている。 米国では大手コンサルタントをはじめ、多くの企業が日本の震災復興事業への参入に大きな関心を抱いており、米国政府は、菅政権に日米共同で震…
2011.05.14 07:00
週刊ポスト

毎年数千人に授与される勲章 誰がどんな基準で誰に与える?
【書評】『勲章 知られざる素顔』(栗原俊雄/岩波新書/756円) * * * いまも毎年数千人に授与されている勲章。ではその勲章は誰がどのような基準で、誰に与えているのか。そもそも日本の勲章はいかにして生…
2011.05.14 07:00
週刊ポスト

被災地定点観測【5】埋葬場の納体数はすでに300体を超えた
東日本を広範囲に襲った今回の大震災から立ち直るには、長い年月がかかるだろう。だが交通の復旧、がれきの撤去、仮設住宅の整備など、復興の光は少しずつではあるが、確実に見えてきている。3.11 から2か月経っ…
2011.05.14 07:00
週刊ポスト

海堂尊の最新作は関西が日本から合法的離脱を目論むお話
【書評】『ナニワ・モンスター』(海堂尊/新潮社/1680円) * * * 関西の一大経済圏である浪速府で、新型インフルエンザが発生。蔓延を防ぐために政府が取った封鎖策により、府は壊滅的な打撃を受ける。政策…
2011.05.13 16:00
週刊ポスト

決してアグレッシブに笑いを取らぬ落語家・柳家小せんの魅力
広瀬和生氏は1960年生まれ、東京大学工学部卒。音楽誌『BURRN!』編集長。30年来の落語ファンで、年間350回以上の落語会、1500席以上の高座に接する。その広瀬氏が「ゆるりと楽しめる」と勧めるのが、柳家小せんで…
2011.05.13 16:00
週刊ポスト

欧州カルト支部メンバーが被災地で30分間のカウンセリング
全国から被災地に駆けつけてくるボランティアは、被災者たちにとって物心両面の支えとなっている。ところが、なかにはボランティアと称して、傷ついた心の中に忍び込もうとする者も出没している。4月中旬、宮城県南…
2011.05.13 07:00
週刊ポスト

政府が非公開にした福島第一原発3号機の惨状写真極秘入手
写真は、4月中旬に東芝の部隊が福島第一原発を近接撮影し、官邸に提出したものだ。政府は「厳秘(厳重秘密)」とし、いまなお公開していないが、本誌『週刊ポスト』はあるルートを通じて入手した。政府関係者は「新…
2011.05.13 07:00
週刊ポスト

「象は象だけに大味ですね」と辺境作家・高野秀行氏語る
食肉文化は、捕鯨問題をはじめ、文化的衝突を生むもと。しかし、肉を喰うという行為は、原始時代から続く人類の営みだ。アフリカの奥地を旅してきた辺境作家・高野秀行氏、3匹の子豚を飼ったイラストルポライター…
2011.05.13 07:00
週刊ポスト

被災地定点観測【4】津波で散乱 塩釜港の大型コンテナは今
東日本を広範囲に襲った今回の大震災から立ち直るには、長い年月がかかるだろう。だが交通の復旧、がれきの撤去、仮設住宅の整備など、復興の光は少しずつではあるが、確実に見えてきている。3.11 から2か月経っ…
2011.05.13 07:00
週刊ポスト

大前研一氏 国民は原発賠償への税金投入に断固抗議すべき
原発賠償に税金投入を安易に決める議論が、いつのまにか進んでいる。そうした議論の中から抜け落ちている問題点について、大前研一氏が指摘する。 * * * 菅政権は「計画停電」「出荷停止」「避難指示」と…
2011.05.12 16:00
週刊ポスト

日本語勉強する米高校生 日本のアニメやマンガが大好きだから
おぐにあやこ氏は1966年大阪生まれ。元毎日新聞記者。夫の転勤を機に退社し、2007年夏より夫、小学生の息子と共にワシントンDC郊外に在住。著者に『ベイビーパッカーでいこう!』や週刊ポスト連載をまとめた『ア…
2011.05.12 16:00
週刊ポスト

シリコン豊胸はバレやすいがヒアルロン酸豊胸はバレにくい
豊かなバストに憧れる女性の願いをかなえるのが豊胸術である。かつて豊胸といえば、バストを切開しシリコンバッグを入れる方法が主流だった。ところが6年ほど前から、ヒアルロン酸注入が取って代わっている。 シ…
2011.05.12 16:00
週刊ポスト

政府による台湾への感謝広告なしは背信行為と櫻井よしこ氏
3月11日から2か月。お茶の水女子大学名誉教授の藤原正彦氏とジャーナリストの櫻井よしこ氏が国家再生に欠かせない日本人の「覚悟」と「誇り」を論じ合った。 * * *藤原:例えば台湾に行けば、対日感情がい…
2011.05.12 07:00
週刊ポスト
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