皇室一覧/4ページ
【皇室】に関するニュースを集めたページです。

「女性皇族の夫と子の身分も皇族にすべき」読売新聞が異例の提言 7月の参院選に備え、一部の政治家と連携した“観測気球”との見方も
5月18日と19日の2日間、愛子さまは石川県をご訪問された。2日にわたり、被災者に寄り添われた愛子さま。一方その足元では、愛子さまの将来にかかわる議論に一石が投じられていた。5月15日、読売新聞が1面トップで…
2025.05.23 07:00
女性セブン

《木漏れ日の親子スリーショット》小室眞子さん出産で圭さんが見せた“パパモード”と、“大容量マザーズバッグ”「夫婦で代わりばんこにベビーカーを押していた」
5月中旬のアメリカ郊外、木漏れ日が差す緑道で笑い合う1組の夫婦。生まれたばかりの子供をベビーカーに乗せて歩く仲睦まじげなその2人は、元皇族の小室眞子さん(33)と小室圭(33)夫妻だ──。 小室夫妻に、第一…
2025.05.22 11:50
NEWSポストセブン

《極秘出産が判明》小室眞子さんが夫・圭さんと“イタリア製チャイルドシート付ベビーカー”で思い描く「家族3人の新しい暮らし」
元皇族の小室眞子さん(33)が極秘出産していたことが「女性セブン」の取材でわかった。5月22日発売の同誌が、最新の夫婦の動向を詳しく報じている。 眞子さんは2021年10月26日、大学時代の同級生である小室圭さ…
2025.05.22 11:20
NEWSポストセブン

悠仁さま、筑波大学で“バドミントンサークルに加入”情報、100人以上所属の大規模なサークルか 「皇室といえばテニス」のイメージが強いなか「異なる競技を自ら選ばれたそうです」と宮内庁担当記者
筑波大学入学からひと月半あまり。秋篠宮家の長男・悠仁さま(18)はすっかりキャンパスライフに馴染んでいるようだ。「3~4人の学生と親しげに会話しながら、楽しそうにキャンパスを歩かれているのを見かけまし…
2025.05.20 07:00
週刊ポスト

《初の被災地ご訪問》天皇皇后両陛下を見て育った愛子さまが受け継がれた「被災地に心を寄せ続ける」 上皇ご夫妻から続く“膝をつきながら励ます姿”
天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが、能登半島地震の復興状況を視察するため、2025年5月18日と19日、1泊2日の日程で石川県を訪問された。被災地へ訪問されるのは今回が初めて。昨年9月に能登へ訪問される予定だっ…
2025.05.19 17:00
NEWSポストセブン

《ブラジルご訪問を前に》佳子さまが武蔵野陵をグレードレスでご参拝 「旅立ち」や「節目」に寄り添ってきた一着をお召しに
6月に予定されているブラジル公式訪問を前に、秋篠宮家の次女・佳子さまが5月16日、武蔵野陵を参拝された。このときお召しになっていたのは、淡いグレーのロングドレス。慎ましくも品格ある装いに、注目してみた…
2025.05.19 16:00
NEWSポストセブン

悠仁さま、大学進学で変化する“親子の距離” 秋篠宮ご夫妻は筑波大学入学式を欠席、「9月の成年式を節目に子離れしなくては…」紀子さまは複雑な心境か
悠仁さまが筑波大学に入学されてから1か月あまり。東京から離れた地で、悠仁さまは同級生たちに囲まれながら大学生活を謳歌されている。どうやら愛息の素顔は母の紀子さまのもとまでは届かないようだ。 5月上旬…
2025.05.17 07:00
女性セブン

美智子さま、入院された上皇さまのために連日300分近い長時間の付き添い 並大抵ではない“支える”という一念、雅子さまへと受け継がれる“一途な愛”
「世紀のご成婚」から、今年で66年。次代にバトンを渡され、穏やかな日々を過ごされていた最中、上皇さまの心臓に異変が起きた。上皇さまのため、心の限りを尽くされる美智子さま。決して揺らぐことのないそのお姿…
2025.05.16 07:00
女性セブン

【雅子さまの背中を追いかけて単独公務が増加中】愛子さまが万博訪問“詳細な日程の公開”は異例 集客につなげたい主催者側の思惑か
社会人2年目を迎えたプリンセスの存在感は日を追うごとに増している。昨年度の単独公務の少なさを払拭するかのように、公務に邁進される愛子さま。しかしその奮闘ぶりを案じる声もあるようで──。 広い会場全体…
2025.05.09 07:00
女性セブン

愛子さま、結婚に立ちはだかる「夫婦別姓反対」の壁 将来の夫が別姓を名乗れないなら結婚はままならない 世論から目を背けて答えを出さない政府への憂悶
「選択的夫婦別姓」が議論の俎上に載せられてから、およそ30年。多くの女性を悩ませてきたこの問題が、プリンセスの結婚の新たな障壁となっている。雅子さまが深く憂慮される、この国の現状を徹底レポート。 うら…
2025.04.27 07:00
女性セブン

小室圭さん、母・佳代さんのエッセイ本を絶賛「お母さんと同じように本を出したい」と自身の作家デビューに意欲を燃やす
今年2月、鮮やかなピンクの表紙が印象的な一冊の新刊が話題となった。小室圭さん(33才)の母・佳代さん(58才)の自伝エッセイ本『ブランニューデイ あたらしい日』である。 「ちょうど、7年前に眞子さんが圭さ…
2025.04.26 07:00
女性セブン

筑波大学に進学された悠仁さま、構内で撮影された写真や動画が“中国版インスタ”に多数投稿「皇室制度の根幹を揺るがす事態に発展しかねない」の指摘も
「将来の天皇」に向けられる視線は、時に危うい熱を帯びているようだ。悠仁さまのキャンパスライフを写真におさめ、次々とSNSに投稿する学生たち。もし彼らが、「皇位継承者の素顔を知りたい」以外の目的を持ってい…
2025.04.22 07:00
女性セブン

【愛子さま、6月に初めての沖縄訪問】両陛下と宿泊を伴う公務での地方訪問は初 上皇ご夫妻が大事にされた“沖縄へ寄り添う姿勢”を令和に継承
初めて沖縄の地を踏むことになったプリンセス。その存在は、節目の年に慰霊の旅を精力的にこなす国母にとっても大きな心の支えになるはずだ。平和を願う島と平和を願う皇室、両者をつなぐ強固な懸け橋として愛子…
2025.04.19 07:00
女性セブン

佳子さま、6月のブラジル訪問で異例の「メイド募集」 現地領事館が短期採用の臨時職員を募集、“佳子さまのための増員”か
皇室屈指のご公務数を抱えられる秋篠宮家。次女・佳子さまはいま、多忙な日々を送られている。 「4月17、18日には、石川県をご訪問。『日本工芸会』総裁である佳子さまは、昨年、地震と豪雨で被災した伝統工芸品…
2025.04.17 07:00
女性セブン

雅子さま、大阪・沖縄・広島・長崎・モンゴルへのご公務で多忙な日々が続く 重大な懸念事項は、硫黄島訪問の強行日程の影響
4月7日午前、ダークスーツ姿の天皇皇后両陛下は政府専用機で、羽田空港から約1200km離れた硫黄島へと出発された。今回の慰霊訪問は、文字通り「分刻み」のスケジュールだった。「事前段階では、戦没者の碑に16分…
2025.04.12 07:00
女性セブン
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