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実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

病院で混雑を避ける方法とTVで有名な名医の診察受ける方法
病院で混雑を避ける方法とTVで有名な名医の診察受ける方法
 いま巷では、「医師・病院にかからないほうがいい」とうたう"医療否定本"というジャンルがブームになっている。女性医療ジャーナリストの増田美加さんはこのブームについてこう分析する。「"医師にかからないほう…
2013.09.06 16:00
女性セブン
卵子凍結の初期費用70万~100万円 保管料年間1万円超の例も
卵子凍結の初期費用70万~100万円 保管料年間1万円超の例も
 卵子を採取して冷凍保存しておき、将来の出産に備えるという医療サービスが30代以上の女性たちの間で話題になっている。 日本生殖医学会が健康な独身女性の「卵子の凍結保存」を容認するガイドライン案を公表す…
2013.09.06 16:00
週刊ポスト
長野県 県民収入は25位だが幸福度ランキング総合1位の理由
長野県 県民収入は25位だが幸福度ランキング総合1位の理由
 2012年に幸福度ランキングで1位を獲得した長野県。県民収入は都道府県の中で25位なのに、なぜ幸せと感じるのか。長野県に住む、諏訪中央病院名誉院長で『がんばらない』著者の鎌田實氏が、長野県の幸せの秘密につ…
2013.09.06 07:00
週刊ポスト
オヤジ化するアラフォー女を分析した書 地雷ワードも紹介
オヤジ化するアラフォー女を分析した書 地雷ワードも紹介
【書籍紹介】『アラフォー独女あるある!図鑑』牛窪恵 協力・シティリビングOLマーケット研究会/扶桑社/1260円 今やアラフォー女性の3.5人に1人が独身だという。 "出産のタイムリミット"を意識する彼女たちの結…
2013.09.06 07:00
女性セブン
最新のがん治療 感染するとがん細胞を破壊するウイルス利用
最新のがん治療 感染するとがん細胞を破壊するウイルス利用
 がんの主な治療は手術、放射線、化学療法(抗がん剤)だが、画期的な治療法として世界で研究開発が進んでいるのがウイルス療法だ。 がん細胞は正常細胞に比べてウイルス感染に弱く、感染するとウイルスが増殖し…
2013.09.06 07:00
週刊ポスト
マイナス196℃の卵子凍結「理論的に数十年劣化せず」と医師
マイナス196℃の卵子凍結「理論的に数十年劣化せず」と医師
 婚活、妊活に続き、"卵活"なる言葉が現われた。いつか子供を産む日のために「卵子の冷凍保存」を行なう──独身女性たちが色めき立っているという。そもそもこの卵子凍結とはどのような技術なのか。 個人差はある…
2013.09.05 16:00
週刊ポスト
園山真希絵氏・作 ハッピーターン入り絶品パスタレシピ紹介
園山真希絵氏・作 ハッピーターン入り絶品パスタレシピ紹介
 できたてのナポリタンにたっぷりかかった、謎の白い"ツブツブ"。これは一体!?「お煎餅のハッピーターンです」 料理研究家・園山真希絵さんの「イカしたハッピーナポリターン」は、ま…
2013.09.05 07:00
週刊ポスト
福井晴敏氏がM資金描く新作はカネ本来の意味考える壮大な話
福井晴敏氏がM資金描く新作はカネ本来の意味考える壮大な話
【著者に訊け】福井晴敏氏/『人類資金』/講談社文庫/1巻263円、2巻525円「次回は"M資金"の話で一緒に映画をつくろう」 2005年夏、映画『亡国のイージス』でタッグを組んだ作家・福井晴敏氏(44)と阪本順治監督…
2013.09.05 07:00
週刊ポスト
災害用の備蓄 「3日分」が「1週間分以上」に変わった理由
災害用の備蓄 「3日分」が「1週間分以上」に変わった理由
 これまで災害用の備蓄は、3日分が適量といわれてきた。だが、今年5月、南海トラフ巨大地震の対策を検討する国の有識者会議は、「家庭用備蓄は"1週間分以上"の確保が必要」と発表した。なぜ1週間分が必要に変わっ…
2013.09.05 07:00
女性セブン
男性が思うほど女性は「男性器のサイズ」を気にしていない
男性が思うほど女性は「男性器のサイズ」を気にしていない
 近ごろ、男性週刊誌でブームとなっているのが女性器の特集だ。動物行動学に詳しいエッセイストの竹内久美子さんは、男性が女性器を見たがる理由についてこう考えているという。「進化の過程の名残で、本能的に女…
2013.09.04 16:00
女性セブン
妻の入浴を嫌がる男 「風呂に入らないお前のニオイが好き」
妻の入浴を嫌がる男 「風呂に入らないお前のニオイが好き」
 数々の修羅場をくぐり抜けてきたジャーナリスト・山路徹(51才)が女性セブン読者の相談に答えます。今回は、においフェチの夫に困惑する奥様からの相談です。【読者からの相談】 夫は私がお風呂に入るのを嫌が…
2013.09.04 16:00
女性セブン
人気急上昇中の「熟成肉」 そのおいしさのメカニズムを解説
人気急上昇中の「熟成肉」 そのおいしさのメカニズムを解説
「肉は腐りかけが旨い」と、肉通の間ではいわれていたが、現在人気急上昇中の"熟成肉"の考え方はこれに近い。近頃、寝かせることで肉の旨味を凝縮させた「熟成肉」を売りにした肉料理店…
2013.09.04 16:00
週刊ポスト
源泉の鮮度の秘密ほかトリビア満載 評論家と行く温泉宿の旅
源泉の鮮度の秘密ほかトリビア満載 評論家と行く温泉宿の旅
 夏休みが終わり、もうすぐ秋の行楽シーズン到来。今年も多くの観光客が温泉へ足を運ぶと予想されるが、単純に「有名な温泉地」に行くのではおもしろくない。そこで、日本全国4700以上…
2013.09.04 16:00
NEWSポストセブン
日本長期在住外国人が美容室の看板を見て仰天した理由描く書
日本長期在住外国人が美容室の看板を見て仰天した理由描く書
【書評】『アーサーの言の葉食堂』アーサー・ビナード/アルク/1680円【評者】岩瀬達哉(ノンフィクション作家) 日本に長く在住するビナード氏の日常は、言語が潜在的に持つイメージの喚起力や、「その言葉の向…
2013.09.04 16:00
週刊ポスト
接着剤長持ちのコツは冷蔵庫保管 ストッキングは火傷に注意
接着剤長持ちのコツは冷蔵庫保管 ストッキングは火傷に注意
 創立90周年を迎える日本を代表する接着剤メーカー『セメダイン株式会社』。さまざまなユーザーの声を聞くため、セメダイン社に設置されているのが「接着相談センター」だ。接着剤にまつわるお役立ち豆知識を紹介…
2013.09.04 07:00
週刊ポスト

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公用車が起こした死亡事故の後部座席に高市早苗氏の側近官僚が乗っていた可能性(時事通信/共同通信)
《高市早苗氏ショック》「大物官僚2名」がグシャグシャの公用車の中に…運転手が信号無視で死亡事故起こす、内閣府は「担当者が出払っている」
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デビット・ベッカムと妻のヴィクトリア(時事通信フォト)
〈泥沼ベッカム家の絶縁騒動〉「私は嫌というほど知っている」デビット・ベッカムの“疑惑の不倫相手”が参戦、妻ヴィクトリアは“騒動スルー”でスパイス・ガールズを祝福
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元旦にIZAMとの離婚を発表した吉岡美穂(時事通信フォト)
《やっぱり女性としてみてもらいたい…》吉岡美穂とIZAM、SNSから消えていた指輪と夫の写真「髪をバッサリ切ってボブヘアに」見受けられていた離婚の兆候
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「“推しの子”を見つけて通うタイプ」「キャバクラの女の子に頻繁に連絡」飲食店で出会い交際、破局の果てにストーカー化…大内拓実容疑者(28)の“夜の顔”《水戸市・ネイリスト女性刺殺事件》
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中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
「400人以上が行方不明に」中国人美女(20)が変わり果てた姿で発見…韓国にも忍びよる“カンボジアの闇” インフルエンサーが発信していた“SOS”
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茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された事件で1月21日、元交際相手の大内拓実容疑者(28)が逮捕された(知人提供)
《水戸市ネイリスト刺殺》「ぞろぞろ警察がきて朝から晩まで…」元交際相手の大内拓実容疑者(28)“逮捕前夜” 近隣住民の知人は「ヤンチャな子が集まってた」と証言
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