新着ニュース一覧/2437ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
Hカップ星名美津紀、「出張先で部長を誘惑」の大胆姿
グラビアアイドルの星名美津紀(23才)が、Blu-ray&DVD『甘い果実』(ラインコミュニケーションズ)をリリースした。 本作はベトナムで撮影。出張でやってきた異国の地で、部長と甘…
2020.03.28 16:00
NEWSポストセブン
広瀬すずと吉沢亮が教えてくれた「恥ずかしエピソード」
映画『一度死んでみた』(公開中)の公開初日記念ミサに、出演者の広瀬すず、吉沢亮らが登壇した。 インタビューに答えるなかで「(撮影中に)爆発音のおならが出てしまって」「花粉や梅…
2020.03.28 16:00
NEWSポストセブン
『テセウスの船』を成功に導いた「10代と70代」俳優の存在感
優れた作品は主演の力だけで生まれるものではない。今期、前評判を遥かにしのぐ"快走"を見せた『テセウスの船』においても然り。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山…
2020.03.28 16:00
NEWSポストセブン
競馬中継「パドックでの状態を踏まえた推奨馬」の勝率は?
GI高松宮記念も無観客で行われることになった。馬券予想において下見所、つまりパドックを重視するファンとしては思案のしどころ。競馬ライターの東田和美氏が考察した。 * * *…
2020.03.28 16:00
NEWSポストセブン
『いだてん』最後から2番目の聖火ランナーモデルが明かす真実
1964年東京五輪の聖火リレーには10万人もの走者が参加した(2020年は約1万人)。最終走者が、広島に原爆が落とされた1945年8月6日生まれの故・坂井義則氏であることはよく知られている…
2020.03.28 16:00
週刊ポスト
コロナ禍で「困った人間性」を露呈してしまう3つの騒ぎ方
人々が敏感になっている状況でこそ人品骨柄が問われる。大人力について日々研究を重ねるコラムニストの石原壮一郎氏が指摘する。 * * * 東京オリンピックパラリンピックが「一…
2020.03.28 16:00
NEWSポストセブン
自宅マンションの地下に部屋掘削 中国で違法建築相次ぐ背景
中国広東省深セン市近郊の高層マンションの1階に住む男が、居住面積を広げようと、4年前から床板をはがして地面を掘り進めているのだという。この空間はいまや地下2メートルにも達し、…
2020.03.28 07:00
NEWSポストセブン
渡辺えり 舞台『ゲゲゲのげ』で演劇人として評価を高めた
映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、女優の渡辺えりが役者としてのスタートを切り、劇団を旗揚げして『ゲゲゲのげ』で岸…
2020.03.28 07:00
週刊ポスト
【動画】安田美沙子 夫の2度目不倫で「私が一緒に謝る」と許した
安田美沙子さんが、夫でデザイナーのSさんの2度目の不倫を許していたことがわかりました。 最初の不倫は2017年1月、安田さんが第一子を妊娠中のとき。そしてSさんは、ファッション関係の仕事で知り合った女性と…
2020.03.28 07:00
NEWSポストセブン
新型コロナとの向き合い方、地道な手洗い励行がモノを言う
新型コロナウイルス感染症が、世界保健機関(WHO)によって「パンデミック(世界的流行)」と宣言された。物流、経済も含めて日常生活にも大きな影響が出ている。感染すると重症化する…
2020.03.28 07:00
女性セブン
愛子さま、高校卒業でメディア対応 両陛下のご心配は杞憂に
東京の桜の満開が観測された3月22日、愛子さま(18才)が学習院女子高等科を卒業された。卒業式にともない、愛子さまはおひとりでメディアからの声がけに応えられた。「長年、愛子さま…
2020.03.28 07:00
女性セブン
巨人の江川卓・斎藤雅樹・上原浩治 強すぎたための揶揄あった
1960年代、子供に人気だった「巨人、大鵬、卵焼き」の"対義語"として1970年代後半に登場したフレーズが「江川、ピーマン、北の湖」。プロスポーツ選手なら強いほど人気者になるのかと…
2020.03.28 07:00
週刊ポスト
古今亭文菊 独特の気取りが突きぬけ威厳のある品の良さに
音楽誌『BURRN!』編集長の広瀬和生氏は、1970年代からの落語ファンで、ほぼ毎日ナマの高座に接している。広瀬氏の週刊ポスト連載「落語の目利き」より、気取った感じを突き抜けて、妖…
2020.03.28 07:00
週刊ポスト
一日中、自宅で過ごす子供のYouTube&ゲーム漬けを防ぐには
新型コロナウイルス感染拡大を受け、3月2日から全国の小中高校の98%が一斉臨時休校となった。入学式の準備はすすめられていたことから、4月からはいつもどおりに学校へ……と思っていた…
2020.03.28 07:00
NEWSポストセブン
【動画】がら空きなのに隣に来る…「トナラー」の心理とは
駐車場やトイレ、電車で多くの空きがあるにもかかわらず隣に来る「トナラー」。 なぜ隣に来るのでしょうか。日本人のパーソナルスペースについて調査を行ったハリウッド大学院大学教授の佐藤綾子氏によると日本人…
2020.03.28 07:00
NEWSポストセブン
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