新着ニュース一覧/23ページ
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【動画】木村拓哉 Koki, 中国版SNSストップ 緊迫の日中関係
高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言でエンタメ業界にも影響が及ぶなか木村拓哉さんとKoki,さんの中国版SNSの更新がストップしていたということです。 木村さんは中国版のX、Weiboでのフォロワーは250万人、娘…
2025.12.11 07:00
NEWSポストセブン
「4年で戦力外になった高卒ドラ1投手」に球団から転職先の提案も…4軍制を敷いたソフトバンクが取り組むセカンドキャリアのサポート体制
勝負の世界であるNPBでは毎年、多くの選手が野球から離れるが、そうした元選手たちを積極的に採用する企業がある。2025年のトライアウト会場となったマツダスタジアムには、そうした一般企業の「スカウトマン」た…
2025.12.11 06:59
週刊ポスト
《古巣の練習場で恥を忍んで名刺を差し出し…》不動産企業に入社した元プロ野球選手が“選手を顧客に”する理由「怪しい人間に騙されてしまうプロ野球選手はたくさんいる」
日本プロ野球では、毎年多くの選手が球団から離れるが、そうした元選手たちを積極的に採用しようとする一般企業がある。各社にはどういったニーズがあるのだろうか。ノンフィクションライターの柳川悠二氏がレポ…
2025.12.11 06:58
週刊ポスト
《ソニー生命、プルデンシャル生命も》プロ野球トライアウト会場に駆けつけた「一般企業のスカウトマン」 “戦力外選手”に声をかける理由
勝負の世界であるNPBでは毎年、多くの選手が野球から離れるが、そうした元選手たちを積極的に採用する一般企業がある。どのような採用理由や事情があるのか。ノンフィクションライターの柳川悠二氏が迫った。(文…
2025.12.11 06:57
週刊ポスト
《竹内結子さんとの愛息が20歳に…》再婚の中村獅童が家族揃ってテレビに出演、明かしていた揺れる胸中 “子どもたちにゆくゆくは説明したい”との思い
「おやじは自分が廃業して、歌舞伎界を去った人だから、僕が初舞台の時から1回も見たことがない」──歌舞伎俳優の名門・萬屋(旧播磨屋)に生まれた中村獅童(53)。12月9日、獅童は番組『孝太郎&ちさ子プラチナフ…
2025.12.10 19:30
NEWSポストセブン
「『ドン!』といきなり大きく速い揺れ」「3.11より怖かった」青森震度6強でドンキは休業・ツリー散乱・バリバリに割れたガラス…取材班が見た「現地のリアル」【青森県東方沖地震】
12月8日の深夜に発生した、青森県沖を震源とするマグニチュード7.5、最大震度6強の地震。マグニチュード7.5といえば、阪神・淡路大震災(7.3)を上回る規模である。 この地震で北海道、青森県、岩手県を中心に少…
2025.12.10 18:15
NEWSポストセブン
高田文夫氏が「実はずっと好きなんだよ」と白状した来生たかおの50周年コンサートへ 「どんなに苦い思いをした時も来生の歌は心をいつも二枚目にしてくれる」
放送作家、タレント、演芸評論家、そして立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、ずっと好きだった来生たかおの50周年コンサートにつ…
2025.12.10 16:00
週刊ポスト
【グラビアデビュー1年の19歳】沢美沙樹「涙の挫折」からの快進撃と「やっぱり10代で出したい」ラストイヤーの目標
2025年のグラビアシーンを熱く盛り上げた一人として、沢美沙樹の名前が挙がるだろう。高校3年でグラビアデビューを果たし、雑誌の表紙を含めて数多の誌面を彼女の笑顔が飾った。順風満帆のスタートを切ったように…
2025.12.10 16:00
NEWSポストセブン
【動画】名古屋主婦殺人事件 安福久美子容疑者 隣人が証言 「不思議な家族だった」
26年前に名古屋市の主婦を殺害したとして逮捕された安福久美子容疑者について事件当時に容疑者が住んでいたマンションの隣人に取材しました。 隣人の男性は「安福容疑者の夫は確か転勤族で、ほとんど見かけなか…
2025.12.10 16:00
NEWSポストセブン
《前橋・ラブホ通い詰め問題》「これは小川晶前市長の遺言」市幹部男性X氏が停職6か月で依願退職へ、市長選へ向け自民に危機感「いまも想像以上に小川さん支持が強い」
「流石に可哀想すぎます」「市政混乱の張本人」──群馬県前橋市の小川晶前市長(42)による既婚の男性部下X氏との"ラブホ通い詰め"問題で、また大きな動きがあった。それに伴い、また市民が"割れている"。 12月9日…
2025.12.10 12:20
NEWSポストセブン
《ゴルフ・横田真一プロと2年前に離婚》穴井夕子が明かしていた「夫婦ゲンカ中の夫への不満」と“家庭内別居”
「久しぶりです。(家に)いつからいない? いつならいるの?」──車の助手席で日頃の不満を口にするタレントの穴井夕子(51)。隣の運転席でハンドルを握るのは、当時夫のプロゴルファー・横田真一(53)だった。…
2025.12.10 12:15
NEWSポストセブン
《育毛市場が急拡大》AGAクリニックで探ったヘアケア最前線「安定の治療薬」「注目のヘアケアマシン」
育毛剤のグローバル市場が急拡大している。市場調査レポート「imarc」の公式サイトによると、育毛剤の市場規模は、2024年は89億ドルだったが、2033年には121億ドルに達すると予想されている。男性の「ヘアケア」…
2025.12.10 11:00
NEWSポストセブン
【大谷翔平のWBCでの“起用法”どれが正解か?】安全策なら「日本ラウンド出場せず、決勝ラウンドのみDHで出場」、WBCが「オープン戦での調整登板の代わり」になる可能性も
来年3月のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)出場を明言した大谷翔平(31)。前回大会のような"二刀流"での大活躍に期待が高まるが、シーズン開幕前のフル稼働は負担が大きいと懸念する声もある。WBCとワ…
2025.12.10 11:00
週刊ポスト
【中国軍機がレーダー照射も】高市発言で中国がエスカレート アメリカのスタンスは? 「曖昧戦略は終焉」「日米台で連携強化」の指摘も
高市早苗首相の台湾有事をめぐる「存立危機事態」発言に端を発する一連の騒動で、中国側の反応がエスカレートしている。 日本の安全保障の観点から気になるのは、アメリカが日中関係や台湾問題にどんなスタンス…
2025.12.10 08:30
NEWSポストセブン
《熾烈な相撲協会理事選》元横綱・大乃国の芝田山親方が勇退で八角理事長“一強体制”へ 2年先を見据えた次期理事長をめぐる争いも激化へ
日本相撲協会で2年に一度行なわれる理事選挙。来年1月の初場所後に実施されるが、九州場所は各一門が集まって恒例の理事候補の調整が進められた。相撲担当記者が言う。「八角理事長(元横綱・北勝海、62)を輩出…
2025.12.10 07:00
週刊ポスト
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