新着ニュース一覧/22ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

テレ朝本社(共同通信社)
《テレビ朝日本社から転落》規制線とブルーシートで覆われた現場…テレ朝社員は「屋上には天気予報コーナーのスタッフらがいた時間帯だった」
 12月10日夜7時頃、たくさんの人が行き交う港区・六本木の建物からけやき坂通りに人が落下した。通行人からの110番通報で警察や消防が急行。周囲には規制線が貼られ、落下したと思われる場所はブルーシートで覆わ…
2025.12.11 13:00
NEWSポストセブン
62歳の誕生日を迎えられた皇后雅子さま(2025年12月3日、写真/宮内庁提供)
《愛子さまのラオスご訪問に「感謝いたします」》皇后雅子さま、62歳に ”お気に入りカラー”ライトブルーのセットアップで天皇陛下とリンクコーデ
 2025年12月9日、62歳の誕生日を迎えられた皇后雅子さま。誕生日当日に宮内庁が雅子さまの感想を文書で公表された。 文章では、戦後80年という節目の年に天皇陛下と硫黄島と広島県へ、ご一家では沖縄県、長崎県、…
2025.12.11 07:00
NEWSポストセブン
今回の地震で道路の陥没に巻き込まれた軽自動車(青森県東北町。写真/共同通信社)
【青森県東方沖でM7.5の地震】運用開始以来初の“後発地震注意情報”発表「1週間以内にM7を超える地震の発生確率」が平常時0.1%から1%に 冬の大地震に備えるためにすべきこと 
「ただちに命を守る行動をとってください」「東日本大震災を思い出してください」津波警報が発令されたことを受け、各局のアナウンサーは緊迫感のある強い口調で避難を呼びかけ続けた。青森県東方沖を震源とした最…
2025.12.11 07:00
女性セブン
日本初の女性総理である高市早苗首相(AFP=時事)
《初出馬では“ミニスカ禁止”》高市早苗首相、「女を武器にしている」「体を売っても選挙に出たいか」批判を受けてもこだわった“自分流の華やかファッション”
 高市早苗首相(64)が日本初の女性総理となって早2か月が経とうとしている。「台湾有事は存立危機事態になりうる」との発言をきっかけに、日中関係に緊張が走っている真っ最中だが、国民からの期待は依然高いよう…
2025.12.11 07:00
NEWSポストセブン
【動画】木村拓哉 Koki, 中国版SNSストップ 緊迫の日中関係
【動画】木村拓哉 Koki, 中国版SNSストップ 緊迫の日中関係
 高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言でエンタメ業界にも影響が及ぶなか木村拓哉さんとKoki,さんの中国版SNSの更新がストップしていたということです。 木村さんは中国版のX、Weiboでのフォロワーは250万人、娘…
2025.12.11 07:00
NEWSポストセブン
ソフトバンクのドラ1・風間球打には球団から就職先の提案が
「4年で戦力外になった高卒ドラ1投手」に球団から転職先の提案も…4軍制を敷いたソフトバンクが取り組むセカンドキャリアのサポート体制
 勝負の世界であるNPBでは毎年、多くの選手が野球から離れるが、そうした元選手たちを積極的に採用する企業がある。2025年のトライアウト会場となったマツダスタジアムには、そうした一般企業の「スカウトマン」た…
2025.12.11 06:59
週刊ポスト
引退後は不動産業界に転職した小野剛氏
《古巣の練習場で恥を忍んで名刺を差し出し…》不動産企業に入社した元プロ野球選手が“選手を顧客に”する理由「怪しい人間に騙されてしまうプロ野球選手はたくさんいる」
 日本プロ野球では、毎年多くの選手が球団から離れるが、そうした元選手たちを積極的に採用しようとする一般企業がある。各社にはどういったニーズがあるのだろうか。ノンフィクションライターの柳川悠二氏がレポ…
2025.12.11 06:58
週刊ポスト
「一般企業のスカウトマン」もトライアウトを受ける選手たちに熱視線
《ソニー生命、プルデンシャル生命も》プロ野球トライアウト会場に駆けつけた「一般企業のスカウトマン」 “戦力外選手”に声をかける理由
 勝負の世界であるNPBでは毎年、多くの選手が野球から離れるが、そうした元選手たちを積極的に採用する一般企業がある。どのような採用理由や事情があるのか。ノンフィクションライターの柳川悠二氏が迫った。(文…
2025.12.11 06:57
週刊ポスト
竹内結子さんと中村獅童
《竹内結子さんとの愛息が20歳に…》再婚の中村獅童が家族揃ってテレビに出演、明かしていた揺れる胸中 “子どもたちにゆくゆくは説明したい”との思い
「おやじは自分が廃業して、歌舞伎界を去った人だから、僕が初舞台の時から1回も見たことがない」──歌舞伎俳優の名門・萬屋(旧播磨屋)に生まれた中村獅童(53)。12月9日、獅童は番組『孝太郎&ちさ子プラチナフ…
2025.12.10 19:30
NEWSポストセブン
割れた窓ガラス
「『ドン!』といきなり大きく速い揺れ」「3.11より怖かった」青森震度6強でドンキは休業・ツリー散乱・バリバリに割れたガラス…取材班が見た「現地のリアル」【青森県東方沖地震】
 12月8日の深夜に発生した、青森県沖を震源とするマグニチュード7.5、最大震度6強の地震。マグニチュード7.5といえば、阪神・淡路大震災(7.3)を上回る規模である。 この地震で北海道、青森県、岩手県を中心に少…
2025.12.10 18:15
NEWSポストセブン
ずっと好きだった来生たかお(イラスト/佐野文二郎)
高田文夫氏が「実はずっと好きなんだよ」と白状した来生たかおの50周年コンサートへ 「どんなに苦い思いをした時も来生の歌は心をいつも二枚目にしてくれる」
 放送作家、タレント、演芸評論家、そして立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、ずっと好きだった来生たかおの50周年コンサートにつ…
2025.12.10 16:00
週刊ポスト
2025年のグラビアシーンを熱く盛り上げた一人である沢美沙樹
【グラビアデビュー1年の19歳】沢美沙樹「涙の挫折」からの快進撃と「やっぱり10代で出したい」ラストイヤーの目標
 2025年のグラビアシーンを熱く盛り上げた一人として、沢美沙樹の名前が挙がるだろう。高校3年でグラビアデビューを果たし、雑誌の表紙を含めて数多の誌面を彼女の笑顔が飾った。順風満帆のスタートを切ったように…
2025.12.10 16:00
NEWSポストセブン
【動画】名古屋主婦殺人事件 安福久美子容疑者 隣人が証言 「不思議な家族だった」
【動画】名古屋主婦殺人事件 安福久美子容疑者 隣人が証言 「不思議な家族だった」
 26年前に名古屋市の主婦を殺害したとして逮捕された安福久美子容疑者について事件当時に容疑者が住んでいたマンションの隣人に取材しました。 隣人の男性は「安福容疑者の夫は確か転勤族で、ほとんど見かけなか…
2025.12.10 16:00
NEWSポストセブン
前橋市議会で退職が認められ、報道陣の取材に応じる小川晶市長(時事通信フォト)
《前橋・ラブホ通い詰め問題》「これは小川晶前市長の遺言」市幹部男性X氏が停職6か月で依願退職へ、市長選へ向け自民に危機感「いまも想像以上に小川さん支持が強い」
「流石に可哀想すぎます」「市政混乱の張本人」──群馬県前橋市の小川晶前市長(42)による既婚の男性部下X氏との"ラブホ通い詰め"問題で、また大きな動きがあった。それに伴い、また市民が"割れている"。 12月9日…
2025.12.10 12:20
NEWSポストセブン
3年前に離婚していた穴井夕子とプロゴルァーの横田真一選手(Instagram/時事通信フォト)
《ゴルフ・横田真一プロと2年前に離婚》穴井夕子が明かしていた「夫婦ゲンカ中の夫への不満」と“家庭内別居”
「久しぶりです。(家に)いつからいない? いつならいるの?」──車の助手席で日頃の不満を口にするタレントの穴井夕子(51)。隣の運転席でハンドルを握るのは、当時夫のプロゴルファー・横田真一(53)だった。…
2025.12.10 12:15
NEWSポストセブン

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