新着ニュース一覧/50ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
高田文夫氏が解説する“13年のつきあいになる磯山さやか”の魅力 太田光や有吉弘行ら“うるさ型”も絶賛 おとめ座の戦士からグラビアスター、いまやプロが舌を巻く存在に
放送作家、タレント、演芸評論家、そして立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、磯山さやかについて。 * * *「最近、磯山いい…
2025.12.17 11:00
週刊ポスト
【動画】美川憲一 車椅子姿でリハビリ 復帰会見では 終活にも言及
パーキンソン病のため活動を休止していた美川憲一さんが復帰会見をおこないました。 会見では終活についても言及していました。 美川さんは会見で「遺言ぐらい書いておいたほうがいいと思うようになった」と語…
2025.12.17 07:00
NEWSポストセブン
【新刊】女性達で営む動物病院を舞台に、人と動物との間に通い合う愛情を描く村山由佳氏『しっぽのカルテ』など4冊
年の瀬で忙しい時期だからこそ、頭のリフレッシュが必要。そんなときには、読書でもしてみてはいかがでしょうか。おすすめの新刊4冊を紹介します。『しっぽのカルテ』村山由佳/集英社/1980円 信州の森の一画に…
2025.12.17 07:00
女性セブン
小松由佳氏、開高健ノンフィクション賞受賞作『シリアの家族』インタビュー 「現場に立ち続けるため借金することも多く、雑巾から僅かな水を絞るように生きていた」
親子2代にわたってシリアを独裁的に統治したアサド政権が2024年12月8日に崩壊し、1年が経った。当時、イギリスでシリア難民の取材をしていた著者は、同行していた8歳の長男を連れ、日本で働くシリア難民の夫も呼…
2025.12.17 07:00
週刊ポスト
「愛子さまを天皇に!」4万9000人がオンライン署名、急激に支持が高まっている背景 ラオス訪問での振る舞いに人気沸騰、秋篠宮家への“複雑な国民感情”も関係か
「皇位継承」をめぐる議論が今、ネット上で大きな盛り上がりを見せているという。とりわけ注目を集めているのが、天皇の長女・愛子さまの存在だ。どのような声があがり、その背後に一体何があるのか。〈愛子さまを…
2025.12.17 07:00
週刊ポスト
《大谷翔平がチョビ髭で肩を組んで…》撮影場所はキッズ向け施設もある「ショッピングモール」 因縁の“リゾート別荘”があるハワイ島になぜ滞在
オフシーズンを迎えたドジャース・大谷翔平(31)。癒しの時間を求めてハワイに持つはずだった別荘をめぐり、訴訟の被告人となったのは今年8月のことだ。もともと今年夏に完成予定とされていたその別荘は、未完成…
2025.12.17 07:00
NEWSポストセブン
〈よく見るとなにか見える…〉〈最高の丸み〉ABEMAアナ・瀧山あかねの”ぴったりニット”に絶賛の声 本人が明かす美ボディ秘訣は「2025年トレンド料理」
ネットテレビ局「ABEMA」のアナウンサー・瀧山あかね(31)の"ライン強調コーデ"の近影がSNSで話題になっている。「ねっち」こと瀧山は元NMB48研修生で、同社の専属"新時代アナ"として活躍中。2023年に初の写真集…
2025.12.16 17:00
NEWSポストセブン
『相棒』に出演中の鈴木砂羽も「これはありがてぇ!」 白髪・薄毛を瞬時に自分で隠していたわる名品
「最近、白髪が出るようになってちょっと気になって」 というのは、25周年を迎えた長寿ドラマ『相棒season24』にも出演中の俳優・鈴木砂羽(53)。 また、昔から髪の分け目に"気になる"ところがあっていつもヘア…
2025.12.16 16:00
NEWSポストセブン
《「脳みそが足りてへん」と酷評も》粗品、女性芸人たちへの辛口審査に賛否 臨床心理士が注目した番組冒頭での発言「女やから…」
それがコンテストと名付けられていても、テレビ番組として放送されるのであれば、評価や講評はふんわりしたものになると思っている人が多いだろう。ところが、「THE W 2025」で審査員を務めた霜降り明星の粗品は…
2025.12.16 16:00
NEWSポストセブン
《雅子さまの定番カラーをチョイス》愛子さま、“主役”に寄り添うネイビーとホワイトのバイカラーコーデで式典に出席 ブレードの装飾で立体感も
2025年12月14日、千葉大学看護学部創立50周年の式典に出席された天皇皇后両陛下の長女・愛子さま。千葉大学は、国立大学で唯一、看護学部を設置している。 日本赤十字社に勤務する愛子さまは大学の取り組みに敬…
2025.12.16 16:00
NEWSポストセブン
「再選させるぞ!させるぞ!させるぞ!させるぞ!」前橋市“ラブホ通い詰め”小川前市長が支援者集会に参加して涙の演説、参加者は「市長はバッチバチにやる気満々でしたよ」
群馬県前橋市の小川晶前市長(42)による既婚の男性部下X氏との"ラブホ通い詰め"問題。小川前市長の辞職に伴い、来年1月(5日告示、12日投開票)に市長選が行われる。これまで本人は出馬を正式表明していないもの…
2025.12.16 16:00
NEWSポストセブン
【動画】女児へわいせつ行為で逮捕 林信彦容疑者(53) ベテラン保育士は “2児の父”だった
熊本県大津町の幼稚園で園児に性的な行為をした疑いで林信彦容疑者が逮捕されました。 捜査関係者によりますと林容疑者は2019年の夏頃に園内の人気がない場所で女子園児に性的な行為をした疑いがもたれています…
2025.12.16 16:00
NEWSポストセブン
【書評】『南海王国記』 寡作で知られる飯嶋和一氏の7年ぶり新刊は海の英雄・鄭成功の物語 大義と信条を掲げながら散った人物の美しさと儚さを描く
【書評】『南海王国記』/飯嶋和一・著/小学館/2520円【評者】角幡唯介(探検家) 寡作で知られる歴史小説家の七年ぶりの新刊である。今回の主役は鄭成功。中国人の父と日本人の母のあいだに生まれ、明末から清…
2025.12.16 11:00
週刊ポスト
《深夜の巨大地震、その時のために》「寝室は2階で重量物を置かず“家庭内シェルター”化」「枕元にメガネ・スマホ・防災リュック」…生死を分ける“備えの鉄則”
今回の青森県東方沖地震のように、大きな揺れはいつ何時襲ってくるか分からない。もし深夜に巨大地震が発生したら――生死を分ける備えの鉄則を解説する。 就寝中に突然起きた激しい揺れ。足元も見えないなか、着…
2025.12.16 07:00
週刊ポスト
悠仁さまが新年一般参賀にご出席の見通し、愛子さまと初めて並び立たれる場に 来春にはUAE大統領来日時の晩餐会で“外交デビュー”の可能性も、ご活躍の場は増すばかり
爽やかな冬晴れが広がった12月9日の昼、秋篠宮家の長男・悠仁さまは、誕生日を迎えられた皇后雅子さまにご挨拶するため、皇居を訪問された。「その日、悠仁さまは大学のあるつくば市から午前10時頃に都内に戻り、…
2025.12.16 07:00
女性セブン
トピックス
《皇族一人あたりの警備費が表に出ないワケ》悠仁さま「公務全出席」報道で「警備費」に懸念も──側衛との意外な関係
NEWSポストセブン
《朝ドラや大河だけじゃなかった》天野はな、木竜麻生、森田望智、伊藤万理華…NHKによる「見い出し・囲い込んで・育てる」パターンでブレイクするアラサー女優たち
NEWSポストセブン
《トクリュウと暴力団》四次団体の組長クラス「上納金払えない…」で手を染めることも 「ヤクザは闇バイト禁止」も住吉会から逮捕者多数か
NEWSポストセブン
《顔が変わった?》北朝鮮・金正恩総書記の愛娘ジュエ氏「あか抜けて、口元には上品さも」85日ぶり登場で“驚きの姿”──成長期かそれとも……バツグンの存在感を発揮
NEWSポストセブン
秋篠宮ご夫妻と佳子さま、花に囲まれ笑顔満開 『関東東海花の展覧会』をご鑑賞、フォトブースでは一家揃って記念撮影も
女性セブン
《追悼・落合信彦氏》エルサレムでは銃撃に遭遇したことも… それでもなお現場取材を続けた理由「“今”を必死で生きる気持ちを忘れないでいたいから」の言葉
週刊ポスト
《彼女は17歳だよ。きっと楽しいと思う》ノルウェー王室激震、エプスタイン元被告と次期王妃の“黒塗り”メール――息子マリウスは“性的暴行”裁判渦中
NEWSポストセブン
《トゥクトゥク後部座席での行為にタイ現地の人々が激怒》フランス人観光客の“公開露出”に目撃者は「丸見えだった」 入国ブラックリストに
NEWSポストセブン
「落合信彦の息子という記述を消し続ける時代があった」落合陽一氏が明かした、父について語り始めた理由“人の真価は亡くなった時に分かる”【インタビュー】
NEWSポストセブン
《大谷翔平のハワイ訴訟問題》原告は徹底抗戦、大谷サイドの棄却申し立てに証拠開示を要求 大谷の“ギャラなどの契約内容”“資産運用の内幕”が晒される可能性も浮上
女性セブン
《キャップ脱いだ白髪交じりの黒髪に…》「引退」語った中居正広氏、水面下で応じていた滝沢秀明氏からの“特別オファー”
NEWSポストセブン
《一日として忘れたことはありません》中村獅童、歌舞伎役者にならなかった「竹内結子さんとの愛息」への想い【博多座で親子共演】
NEWSポストセブン