国際情報一覧/352ページ
国際情報を集めたページです。韓国、北朝鮮、中国などの最新動向や、世界各国のニュースの背景を深く分析。国際社会における日本の今が見えてきます。
北京国際マラソン 「立ち小便したら失格」の効果はいかほどか
中国・北京市の街中を走る今年10月の北京国際マラソンのエントリーが始まったが、今年は警官や武装警察の厳重警戒下での開催となりそうだ。これは参加希望者に「立小便をした選手は失格」との異例の警告が突きつ…
2014.08.03 07:00
NEWSポストセブン
中国政府 引退した高級幹部5600人余に年給4700億円を支払う
中国共産党・政府の高官を引退した老幹部5654人に対して、中国政府が支払った「年給」に当たる引退後の生活費などの総額が286億8200万元(約4700億円)にも上っていることが明らかになった。米国に拠点を置く中国…
2014.08.03 07:00
NEWSポストセブン
【キャラビズム】同盟国、同盟国……一方的では、だめです!
アンドレ・キャラビ(Andre Calabuig)氏は、1927年フランス生まれの87歳。同国ペンクラブの会員だ。日本では『目からウロコのヨーロッパ』や『知らないと恥かく世界のマナー』(電子書籍)などの著書がある。日…
2014.08.02 16:00
NEWSポストセブン
中国広東省で健康な労働者の睡眠中突然死が続出 年間80人も
中国広東省の工業生産の拠点都市、東莞市で、1990年1月から昨年10月までの約24年の間に、20歳から40歳までの比較的若い健康な労働者計1124人が睡眠中に突然死していたことが分かった。 それも年々、死者は増加し…
2014.08.02 07:00
NEWSポストセブン
米軍慰安婦問題 韓国政府やメディアの見て見ぬふりこそ問題
これまで韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が反日宣伝の最大の武器としてきた「慰安婦問題」について、韓国側の主張が根底から崩れる事態が起きている。 6月末に韓国人女性122人が、在韓米軍基地の周りの「基地…
2014.08.01 07:00
週刊ポスト
江沢民氏入院 習近平主席による上海閥切り崩しが影響したか
中国の江沢民・元国家主席が最近、足を負傷し、入院していることが分かった。命には別状はないとみられるが、江氏は今年8月で88歳になるだけに、入院が長引けば、健康状態が悪化する可能性もあるという。米国に拠…
2014.08.01 07:00
NEWSポストセブン
アジア圏の整形手術への意識の差 韓国・台湾・香港の場合
ソウル一の繁華街、江南地区。二人組の女子高生がポスターを前に何やら話し込んでいた。術前、術後の顔が比較された整形広告だ。「大学合格したら、(整形を)考えてもいいって親に言われたの」 そんな会話が交…
2014.07.31 16:00
SAPIO
中国で病死肉横流しも横行 使用期限という概念なしの指摘
上海の食肉加工会社「上海福喜食品」が使用期限を過ぎた鶏肉を使ってチキンナゲットを作っていたことは、再び多くの日本人に衝撃を与えた。日本人は、喉元過ぎて熱さを忘れていたが、中国"毒食品"は枚挙に暇がな…
2014.07.31 07:00
女性セブン
鹿児島県民 中国に「こんな馬鹿げた国相手にする必要ない」
「平和の大切さを世界に発信したい」との訴えからユネスコの記憶遺産候補に申請していた「知覧からの手紙 知覧特攻遺書」(申請・鹿児島県南九州市)。「日本の視点のみ」という評価から、登録は叶わなかったが、…
2014.07.30 16:00
NEWSポストセブン
中国人が買い占めに走る「伽羅」に日本の仏教界が困っている
いつ崩壊するか分からないと囁かれる中国バブル。それだけに中国の富裕層は、虎視眈々と私有財産を増やそうと買い占めを行っているわけだが、ゴールドや海外の土地といった高価なものから、おむつや粉ミルクといっ…
2014.07.30 07:00
NEWSポストセブン
2022年冬季五輪招致レース 北京が意外な健闘をしている理由
2022年の冬季五輪開催地の第1次選考結果が発表され、立候補をしていた中国の北京やカザフスタン・アルマトイ、ノルウェー・オスロの3都市が第1次選考を通過した。北京は河北省張家口との共同開催だが、PM2.5(微…
2014.07.30 07:00
NEWSポストセブン
韓国人男性 フィリピン人女性と子を置き去りで帰国する理由
韓国人男性とフィリピン人女性の間に生まれた子供は「コピノ」(Kopino:KoreanとFilipinoを合わせた造語)と呼ばれ、急増しているという。 その呼び名を聞くと、多くのフィリピン人は顔をしかめる。なぜなら、コ…
2014.07.30 07:00
SAPIO
ソウル市劇団 慰安婦演劇の全米横断公演等で反日盛り上げる
韓国では8月15日の光復節(植民地支配解放の記念日)に向けて「日本叩き」に沸き立つのが年中行事だが、今年の盛り上がりぶりは凄まじいものがある。 7月10日にはソウルのロッテホテルが、翌日に予定されていた…
2014.07.30 07:00
週刊ポスト
アントニオ猪木氏 金正恩氏からマドンナ招聘を依頼されてた
日朝協議が慌ただしく動く中、1人で独自の日朝外交を繰り広げる燃える闘魂、アントニオ猪木参院議員。 7月9~14日にも、平壌で開催される「国際プロレスリングフェスティバル」(8月30・31日。猪木氏が共同実行…
2014.07.29 16:00
週刊ポスト
サムスン経営者の復帰なければ韓国は国家的な危機に直面も
韓国・サムスングループが揺れている。5月10日夜、李健熙(イ・ゴンヒ)会長が急性心筋梗塞で緊急入院した。現在は昏睡状態から意識を回復したとされるが、本稿執筆時点では、まだ意思疎通などはできない状態だと…
2014.07.28 16:00
SAPIO
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