新着ニュース一覧/55ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
NHK教育番組に出演していた元子役・紫堂るい、女優転身を告白「女性として活躍していきたいと思う私の気持ちを解放してくれる」
子役時代にはNHKの教育番組『ヒミツのちからんど』に出演していた紫堂るいが当時を振り返る。「芸能界には街中のスカウトで入りました。縁の遠い世界だと思っていたので、不思議な気分でした。番組では思い出の写…
2025.11.02 19:00
週刊ポスト
「少女の顔を無理やり股に引き寄せて…」「遺体は旅行用トランクで運び出した」12歳少女を殺害したアルジェリア人女性(27)が終身刑、3年間の事件に涙の決着【仏・女性犯罪者で初の判決】
約3年前、仏パリ市民が騒然となる事件が発生した。2022年10月14日午後11時ごろ(現地時間、以下同)、パリのアパートの中庭で旅行用トランクに入った少女の遺体が発見された。 捜査によって、遺体の身元はローラ…
2025.11.02 16:00
NEWSポストセブン
【動画】伊東市 田久保真紀市長 次のキャリアは「国政進出」?
伊東市の田久保真紀市長に対する不信任決議案が提出され、次のキャリアに注目が集まっています。 伊東市議の1人に取材すると、田久保市長は市長就任前にメガソーラーの建設に反対する団体の代表を務めており、…
2025.11.02 16:00
NEWSポストセブン
複数のヒグマに殺害された少女の被害「四肢の関節は離脱し…」《「下富良野少女ヒグマ襲撃事件」後にクマ被害が多発したワケ》
いま、熊と人間の世界の境目がなくなりつつある。山間部に近い地域で出没するだけでなく、10月23日には岩手県盛岡市の官公庁が並ぶ市街地で目撃されたほか、同25日には仙台市の住宅地でタクシーと熊が衝突する事…
2025.11.02 12:00
NEWSポストセブン
佳子さまの「清楚すぎる水玉ワンピース」から見える“紀子さまとの絆” ロングワンピースもVネックの半袖タイプもドット柄で「よく似合う」の声続々
10月19日、東京都内で開かれた「ガールズメッセ2025」に秋篠宮家の次女・佳子さまが出席した。挨拶ではガールスカウト活動に触れ、「努力が実を結び、ジェンダー平等を含むより良い社会が実現することを願う」と…
2025.11.02 11:00
週刊ポスト
「人生って片道切符じゃん」タレント・はるな愛、50 代になって改めて子どもたちに伝えたい「自分らしさ」の見つけ方
「エアあやや」で大ブレイクし、「言うよね~」という決め台詞も人気を博したはるな愛(53)。弾けるような笑顔と底抜けの明るさは、一瞬にしてその場を照らす。 2026年2月、そんなはるなと、手術を執刀した医師と…
2025.11.02 10:59
NEWSポストセブン
《上京を勧めた飯島愛との出会い》はるな愛が明かした下積み10年の“挫折”ブレイク後は3日で睡眠1時間⋯「新幹線の窓に映る自分の姿に感じたこと」
19歳の時に性別適合手術を受け、2008年、35歳の時に「エアあやや」で大ブレイクしたタレント・はるな愛(53)。少年時代は家にも学校にも居場所がなく、松田聖子が歌う姿に憧れ、アイドルを志した。 夢を諦めず…
2025.11.02 10:58
NEWSポストセブン
《私たちは女じゃない》性別適合手術から35年のタレント・はるな愛、親には“相談しない”⋯初めての術例に挑む執刀医に体を託して切り拓いた人生
今から約35年前、19歳の時に性別適合手術を受けたタレント・はるな愛(53)。今でこそさまざまな性のあり方への理解が呼びかけられるが、当時日本では、性別不合を抱くことも、また手術を執刀する医師も、"タブー…
2025.11.02 10:57
NEWSポストセブン
高田文夫氏 “おとなの修学旅行”で金沢へ行き、太田光と「喜寿(77歳)還暦」トーク、テレビでは明石家さんまと太田光が「古希(70歳)還暦」の爆笑漫才
放送作家、タレント、演芸評論家、そして立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、おとなの修学旅行「喜寿還暦」について。 * * …
2025.11.02 07:00
週刊ポスト
【書評】えすとえむ『王様の耳』 緻密に張り巡らせた伏線という手札が見事に揃い、魔術を見るかのような鮮やかなエンディング
【書評】『王様の耳 秘密のバーへようこそ』全6巻/えすとえむ/小学館【評者】三浦天紗子さん(ライター・ブックカウンセラー)「秘密」を買い取ってくれるバーがある。そう聞いてそそられない人はいないはず。知…
2025.11.02 07:00
女性セブン
《ミスターの顔に泥を塗る行為では?》読売グループ“長嶋茂雄追悼”の「社内報」がフリマサイトで高額転売…読売新聞は「あってはならないこと」とコメント
今年6月、89歳で逝去した長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督。読売巨人軍、および読売新聞グループ各社は訃報に際し、「ミスタープロ野球」の功績を称えようとさまざまな企画を展開。この11月21日には東京ドームで「ミ…
2025.11.02 07:00
NEWSポストセブン
クマ被害への「最も効果的な解決策は、自衛隊の投入」と言える“深刻すぎる熊の凶悪化”、最近の熊は「ハンターと一般人」を見分け「狩猟区と禁猟区の違い」も理解か
熊の出没事件・襲撃事件が多発し、日本を恐怖に陥れている。環境省によると、2025年度の熊による犠牲者は過去最多となる10人(10月27日時点)。被害が続いている秋田県では、鈴木健太知事がついに自衛隊の派遣を…
2025.11.02 06:57
《熊による本格的な人間領域への侵攻》「人間をナメ切っている」“アーバン熊2.0”が「住宅街は安全でエサ(人間)がいっぱい」と知ってしまったワケ
10月28日、盛岡市中央通りにある岩手銀行本店の地下駐車場でクマが1頭確認された。程なくして吹き矢で麻酔を撃ち捕獲したが、周囲は緊迫感に包まれた。このクマは誤って市街地に迷い込んだのか、それとも「住宅地…
2025.11.02 06:56
《抱きしめたくなるむっちり感》橘あさひ、話題の“わがままボディ”を大胆開放 ド迫力接写で新境地へ
フォロワー37万人の人気コスプレイヤー橘あさひがグラビアで限界露出に挑戦した。昼下がりに見せた、むっちりとしたわがままボディのド迫力接写は必見。抱きしめたくなるむっちり感を楽しんでほしい。【プロフィ…
2025.11.01 19:00
週刊ポスト
《プラダのデニムパンツでお揃いコーデ》「男性のほうがウマが合う」永野芽郁が和風パスタ店でじゃれあった“イケメン元マネージャー”と深い信頼関係を築いたワケ
"復帰"の時も近いのかもしれない──10月30日発売の「女性セブン」が、女優・永野芽郁(26)の近況を報じた。音楽関係者が語る。「彼女自身が長らく大ファンだったというシンガーソングライター・平井大さん(34)の…
2025.11.01 16:00
NEWSポストセブン
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