新着ニュース一覧/56ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
【動画】愛子さま 佳子さま ワインレッドの仲良し双子コーデ
秋の園遊会に出席された愛子さまと佳子さま。おふたりの装いが注目を集めました。 東京・赤坂御苑で開かれた天皇皇后両陛下主催の秋の園遊会。愛子さまは深いワインレッドのスーツ、佳子さまはやや明るめの赤の…
2025.11.01 16:00
NEWSポストセブン
《渋谷ハロウィン2025》「大麻の匂いがして……」土砂降り&厳戒態勢で“地下”や“クラブ”がホットスポット化、大通りは“ボヤ騒ぎ”で一時騒然
今年もハロウィンがやって来た。例年、多くの若者や外国人観光客が集まる「渋ハロ」が、改めて注目の的となっている。「渋ハロ」を取り巻く環境は、年々変化を遂げてきた。特に日本の雑踏警備に大きな影響を与え…
2025.11.01 11:30
NEWSポストセブン
渋谷のクラブで「いつでも女の子に(クスリ)混ぜますよ」と…警察の本気警備に“センター街離れ”で路上からクラブへ《渋谷ハロウィン2025ルポ》
「ゴーゴーゴー! ウォーク!」「まっすぐ歩けって言ってんだろうが!」──今年も自治体や警察の厳戒態勢が敷かれるなか、当日を迎えた"渋ハロ"。日をまたいだ2時30分ごろ、スクランブル交差点では、警官が泥酔する…
2025.11.01 11:10
NEWSポストセブン
「走って逃げたら追い越され、正面から顔を…」「頭の肉が裂け頭蓋骨が見えた」北秋田市でクマに襲われた男性(68)が明かした被害の一部始終《考え方を変えないと被害は増える》
全国各地で、クマによる被害のニュースが相次いでいる。環境省は10月30日、今年度クマに襲われて亡くなった人の数が12人に上ったと発表し、すでにこれまで過去最多だった2023年度の6人から2倍の死者数となってい…
2025.11.01 11:00
NEWSポストセブン
「結婚式は大赤字だった」「食事は毎日カレー」紅白声優・高槻かなこが感じたインド人との「国際結婚」のリアル…義実家で「心が折れかけた」瞬間【独占告白】
大人気アニメ『ラブライブ! サンシャイン!!』国木田花丸役、そして9人組ユニット『Aqours』のメンバーとして活躍する声優・高槻かなこ(32)。昨年12月に結婚を公表し、今年9月には夫がインド人と「国際結婚」で…
2025.11.01 10:57
NEWSポストセブン
【独占告白】声優・高槻かなこが語る「インド人との国際結婚」の真相 SNS上での「デマ情報拡散」や見知らぬ“足跡”に恐怖
大人気アニメ『ラブライブ! サンシャイン!!︎』国木田花丸役の声優・高槻かなこ(32)。同作から生まれた9人組ユニット『Aqours』の一員としても活動する彼女が昨年12月に結婚を公表するとX(旧Twitter)のトレン…
2025.11.01 10:56
NEWSポストセブン
【動画】aespaジゼル “あわやチラ見え” の衣装に批判殺到
ソウルで開かれた乳がん啓発イベントでアイドルグループ・aespaのジゼルさんの衣装をめぐり批判が殺到しました。 ジゼルさんが着用していたのは黒いタンクドレスです。 完全に太ももが露わになりそのドレスの…
2025.11.01 07:00
NEWSポストセブン
「日本ではあまりパートナーは目立たない方がいい」高市早苗総理の夫婦の在り方、夫・山本拓氏は“ステルス旦那”発言 「帰ってきたら掃除をして入浴介助」総理が担う介護の壮絶な状況
10月21日、日本の政治史に新たな1ページが刻まれた。日本で初めての女性総理となった高市早苗氏の一挙手一投足に注目が集まっている。それはメイクやファッション、そしてパートナーまで──。 高市早苗総理の誕…
2025.11.01 07:00
女性セブン
「ルール違反では?」と危惧する声も…愛子さまと佳子さまの“赤色セットアップ”が物議、皇室ジャーナリストが語る“お召し物の色ルール”実情
天皇皇后両陛下の長女・愛子さま(23)と秋篠宮家・次女の佳子さま(30)の"双子コーデ"が話題になっている。10月28日、天皇皇后両陛下が主催する「秋の園遊会」が東京・赤坂御苑で開かれ、おふたりとも赤色のセ…
2025.11.01 07:00
NEWSポストセブン
現役最多勝・国枝栄調教師が振り返るアパパネのオークス同着優勝 「やっぱりこの人は胆力が違う」着順掲示板を睨みつけ、微動だにしなかったオーナーの「念」が通じたか
1978年に調教助手として競馬界に入り、1989年に調教師免許を取得。以来、アパパネ、アーモンドアイという2頭の牝馬三冠を育てた現役最多勝調教師・国枝栄氏が、2026年2月いっぱいで引退する。国枝調教師が華やか…
2025.11.01 07:00
週刊ポスト
へそ出しミニスカの“1日で1000人と関係を持った”金髪美女インフルエンサーが揉みくちゃにされ…全英バスツアーの裏側を収めた動画が公開《老人から少年まで殺到》
世界的なお騒がせインフルエンサーであるイギリス出身のボニー・ブルー(26)が、9月に開催した"全英バスツアー"の舞台裏を公開した。男性はもちろん、若い女性たちも"生ボニー"を目の前にして黄色い悲鳴を上げて…
2025.11.01 06:59
NEWSポストセブン
「生きてる実感のための儀式だった」元加害者が明かした“再犯を繰り返す心理” 記憶の奥にあった「小学4年で近所の男性から受けた性暴力」
いちど逮捕されても、性犯罪を繰り返してしまう例は少なくない。すこし古いデータになるが、法務省「平成25年版犯罪白書」によると、調査対象となった性犯罪事件の加害者のうち、裁判確定から5年が経過した時点に…
2025.11.01 06:59
NEWSポストセブン
《狙われる障がい児》「すたっふまたさわました」「ながいものだしました」喋れない10代の少女が必死に訴えた性被害が認められた“稀有なケース”
厚生労働省の2023年の調査によると、虐待を受けた障がい者の被害は818件認められており、そのうち15名が性的虐待を受けていたことがわかった。さらに障害者の場合、自らが訴えを起こすのが困難かつ立件が難しい点…
2025.11.01 06:58
NEWSポストセブン
「車内で謎の上下運動」「大きく舌を出してストローを」“タダで行為できます”金髪美女インフルエンサーが公開した映像に意味深シーン
"1日で1000人と関係を持つ"乱倫パーティーなど、過激な企画で物議を醸すイギリス出身のインフルエンサー、ボニー・ブルー(26)。9月に開催した"全英バスツアー"の舞台裏を公開したが、ファンとの健全な交流の合間…
2025.11.01 06:58
NEWSポストセブン
「お前は俺に触ってくれと言っただろう」バレー部の顧問教師から突然呼び出され股間を…“男児の性被害”からなくならない誤解と偏見《深刻化するセカンドレイプ》
子どもの性被害が後を絶たない──。警察庁によると、2024年度に「不同意わいせつ罪」で検挙したうち児童が被害者となったのは2137件、「不同意性交」は1461件にのぼった。そうしたなか、男児の性暴力被害にある"…
2025.11.01 06:57
NEWSポストセブン
トピックス
《トップ女優・長澤まさみの結婚相手は斎藤工と旧知の仲で…》インスタ全削除の“意味深タイミング”
NEWSポストセブン
「クマが人里に降りてくるのは必然」「農業は野生動物に対する壮大な餌付け」 知床・ロシアでヒグマを撮った動物写真家が語る “現代の人間に欠けている自然観”
NEWSポストセブン
《子ども9人“大家族のパン屋さん”》「店員さんが注文を覚えきれなくて(笑)」11人家族のインフレ“金銭事情”と、大人数子育てで培ったこと「マニュアル本は役に立たない」
NEWSポストセブン
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
《2年連続ポストシーズン全試合現地観戦》大谷翔平の熱狂的ファン・ぴきちん、全米巡る“体力勝負”の脅威の追っかけはなぜ可能なのか
NEWSポストセブン
「視聴率とれたらオレのおかげ?罰が当たるよ」三遊亭好楽さんが『笑点』メンバーや裏方に愛され続ける“お客さんファースト” 地方営業で土産を爆買いも
NEWSポストセブン
【二大ヒーロー夢の初対談】60周年ウルトラマン&55周年仮面ライダー、古谷敏と藤岡弘、が明かす秘話 「それぞれの生みの親が僕たちへ語りかけてくれた言葉が、ここまで導いてくれた」
週刊ポスト
結婚したのは“事務所の社長”…元セクシー女優・小林ひとみ(62)が直面した“2児の子育て”と“実際の収入”「背に腹は代えられない」仕事と育児を両立した“怒涛の日々”
NEWSポストセブン
《ステージ4の大腸がん公表》松田聖子のものまねタレント・Seikoが語った「“余命3か月”を過ぎた現在」…「子供がいたらどんなに良かっただろう」と語る“真意”
NEWSポストセブン
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン
「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
NEWSポストセブン