新着ニュース一覧/166ページ

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中核派の“ジャンヌ・ダルク”とも言われるニノミヤさん(仮称)の壮絶な半生を取材した
【独占インタビュー】お嬢様学校出身、同性愛、整形400万円…過激デモに出没する中核派“謎の美女”ニノミヤさん(21)が明かす半生「若い女性を虐げる社会を変えるには政治しかない」
 昨年の10月7日、東京都千代田区の駐日イスラエル大使館前は騒然としていた。警察庁が極左暴力集団と銘打つ過激派集団「中核派」のデモが行われていたからだ。イスラエルとパレスチナの…
2025.07.20 06:56
NEWSポストセブン
失言後に記者会見を開いた自民党の鶴保庸介氏(時事通信フォト)
「運のいいことに…」「卒業証書チラ見せ」…失言や騒動で謝罪した政治家たちの実例に学ぶ“やっちゃいけない謝り方”
 失言や不祥事を起こしたときに試されるのが「謝罪力」。その力が決定的に欠けているのが政治家たちだ。最近の実例から、政治家が念入りに教えてくれる「やっちゃいけないダメな謝り方…
2025.07.19 16:00
NEWSポストセブン
【動画】真美子さん ラフな白パーカーで デコピンを動物病院へ
【動画】真美子さん ラフな白パーカーで デコピンを動物病院へ
 ドジャースの大谷翔平選手と妻の真美子さんが、MLBオールスターゲームのレッドカーペットに登場し、華やかな装いが話題になりました。 大谷選手を知る関係者によると今年のある日、真美子さんが愛犬・デコピン…
2025.07.19 16:00
今季から選手活動を休止することを発表したカーリング女子の本橋麻里(Xより)
《日本が変わってきてますね》ロコ・ソラーレ本橋麻里氏がSNSで参院選投票を促す理由 講演する機会が増えて…支持政党を「推し」と呼ぶ若者にも見解
 7月20日に投票日を迎える参議院選挙。各政党は、接戦の続く選挙区の応援のために幹部が現地入りして、選挙戦に総力を挙げている。 そんななか、2018年の平昌オリンピックで、日本カー…
2025.07.19 16:00
NEWSポストセブン
白石隆浩死刑囚
《死刑執行》座間9人殺害の白石死刑囚が語っていた「殺害せずに解放した女性」のこと 判断基準にしていたのは「金を得るための恐怖のフローチャート」
 神奈川・座間市のアパートにおいて9人を殺害し、死刑が確定していた白石隆浩死刑囚(34)の死刑が6月27日に執行された。秋葉原通り魔事件・加藤智大元死刑囚(当時39)への2022年7月の…
2025.07.19 15:56
NEWSポストセブン
白石隆浩死刑囚
《女性を家に連れ込むのが得意》座間9人殺害・白石死刑囚が明かしていた「金を奪って強引な性行為をしてから殺害」のスリル…あまりにも身勝手な主張【死刑執行】
 神奈川・座間市のアパートにおいて9人を殺害し、死刑が確定していた白石隆浩死刑囚(34)の死刑が6月27日に執行された。秋葉原通り魔事件・加藤智大元死刑囚(当時39)への2022年7月の…
2025.07.19 15:55
NEWSポストセブン
参議院選挙に向けてある動きが起こっている(時事通信フォト)
《“参政党ブーム”で割れる歌舞伎町》「俺は彼らに賭けますよ」(ホスト)vs.「トー横の希望と参政党は真逆の存在」(トー横キッズ)取材で見えた若者のリアルな政治意識とは
「トー横は参政党を応援してます!」──眠らない街・新宿区歌舞伎町。最近ではホストの"売り掛け問題"や、身寄りのない若者らがたむろする"トー横"が槍玉に挙がるこの街だが、7月20日投開…
2025.07.19 11:00
NEWSポストセブン
球種構成に明らかな変化が(時事通信フォト)
大谷翔平の前半戦の投球「直球が6割超」で見えた“最強の進化”、しかしメジャーでは“フォーシームが決め球”の選手はおらず、組み立てを試行錯誤している段階か
 後半戦を見据えて、ドジャース・大谷翔平(31)は投手としてどう進化しているのか──。オールスター前の最後の登板となった7月12日(現地時間)のジャイアンツ戦。6月12日のパドレス戦…
2025.07.19 11:00
週刊ポスト
日本美容外科学会(JSAS)が専門医資格喪失処分を発表(公式HPより)
日本美容外科学会(JSAS)が専門医資格喪失処分、1人を対象に、日本美容外科学会専門医制度規則第11条に該当、学会が7月10日に発表
 日本美容外科学会JSASは2025年7月10日、1人に対して専門医資格喪失処分を行ったと発表した。氏名などの公表はなし 同学会では、1人に対して日本美容外科学会専門医制度規則第11条に該…
2025.07.19 11:00
その他
深夜の『夫が寝たあとに』(テレビ朝日)は大人気番組に成長
「弁護士になったつもりで自分を弁護しています」横澤夏子流の夫との“家事分担バトル”の戦い方《10点ゲーム方式、夜間授乳はシフト制、報告は今日の娘モノマネ》
「夫婦で共働き」というスタイルが浸透してきた昨今、問われているのは家事と育児の分担。スムーズかつ効率的に、そして平和に夫婦で分担できるか──日々、夫婦間バトルが繰り広げられて…
2025.07.19 10:59
NEWSポストセブン
横澤夏子公式インスタグラムより
三児の母・横澤夏子が“産むたびにラクになった理由”「3人目にして初めて、新生児期から『かわいい!』と思えました」
 3人の娘の子育てに奮闘する芸人の横澤夏子(34)。2017年に一般男性と結婚し、2020年に第一子、2021年に第二子、2023年に第三子を出産。3人の出産を経験した今だからこそ語ることがで…
2025.07.19 10:58
NEWSポストセブン
ベビーシッターに加えてチャイルドマインダーの資格も取得(横澤夏子公式インスタグラムより)
芸人・横澤夏子の「婚活」で学んだ“ママの人間関係構築術”「スーパー&パークを話のタネに」「LINE IDは減るもんじゃない」
 子育てを始めると、対人関係に変化が生まれて、苦労する人も多い。街中の見知らぬ人に迷惑をかけていないだろうか、学生時代の同級生と距離が生まれないだろうか、ママ友はどうやって…
2025.07.19 10:57
NEWSポストセブン
モンゴル滞在を終えて帰国された雅子さま(撮影/JMPA)
雅子さま、戦後80年の“かつてないほどの公務の連続”で体調は極限に近い状態か 夏の3度の静養に愛子さまが同行、スケジュールは美智子さまへの配慮も 
 7泊8日のモンゴル滞在から7月13日に帰国された天皇皇后両陛下。18年越しのモンゴルご訪問を成功させた雅子さまの表情は生き生きとしているように見受けられたが、年明け以来の激務で、…
2025.07.19 07:00
女性セブン
中国が台湾侵攻を決断したらロシアが呼応する可能性も(習近平主席/EPA=時事)
米中摩擦で中国企業が米国株式市場から撤退加速、すでに80社以上が上場廃止に 米中双方の規制強化で300社超に及ぶ可能性も
 かつて米国市場で華々しく上場していた中国企業が、近年急速に姿を消している。2019年以降、ニューヨーク証券取引所やNASDAQに上場していた中国企業のうち、80社以上が上場廃止となっ…
2025.07.19 07:00
NEWSポストセブン
LINEヤフー現役社員の木村絵里子さん
LINEヤフー現役社員がグラビア挑戦で美しいカラダを披露「上司や同僚も応援してくれています」
 近年の働き方多様化の波は、グラビア界にも押し寄せた。大手IT企業の現役社員の女性が、副業として芸能活動を選び、このたびグラビアデビューを果たした。彼女はなぜ異例の挑戦にのぞ…
2025.07.19 07:00
NEWSポストセブン

トピックス

6年ぶりに相撲の観戦をした愛子さま(2026年1月18日、撮影/JMPA)
愛子さま、6年ぶりの相撲観戦で好角家の本領を発揮 星取表に勝敗を書き込み八角理事長にたびたび質問 結びの一番後は上位力士と懇談、“推し”はウクライナ出身の安青錦か 
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33歳という若さで亡くなった韓国人女性インフルエンサー、ビョン・アヨンさん(Instagramより)
「何かを注射されたのでは」「発見時に下着が逆向きで…」カンボジアで起きた韓国人美女インフルエンサー殺害・死体遺棄事件【3年間も未解決の“闇”】
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1月25日で観覧が終了となるシャオシャオとレイレイ(時事通信フォト)
【日中パンダ外交史】田中角栄政権“日中国交正常化”での初来日から半世紀あまり、パンダは日中関係のバロメーターだった 今後注目すべきは「新たなパンダが来るか来ないか」
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フリースタイルスキー界のスター、アイリーン・グー選手(時事通信フォト)
〈完璧すぎる…〉雪の女王が「ビキニ一枚写真投稿」で話題に 22歳の谷愛凌選手、ミラノ冬季五輪へ スキー×学業×モデル“三刀流”の現在地
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茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された事件で1月21日、元交際相手の大内拓実容疑者(28)が逮捕された(知人提供)
《水戸市ネイリスト刺殺》「ぞろぞろ警察がきて朝から晩まで…」元交際相手の大内拓実容疑者(28)“逮捕前夜” 近隣住民の知人は「ヤンチャな子が集まってた」と証言
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米倉涼子が書類送検されたことがわかった
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 相撲観戦のため、国技館へ訪問された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま(2026年1月18日、撮影/JMPA)
「美しすぎて語彙力消失した」6年ぶりの天覧相撲 雅子さまは薄紫の着物、愛子さまは桜色の振袖姿でご観戦
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