新着ニュース一覧/164ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
元DeNA・乙坂智“マルチお持ち帰り”報道から4年…巨人入りまでの厳しい“武者修行”、「収入は命に直結する」と目の前の1試合を命がけで戦ったベネズエラ時代
阪神の後塵を拝する巨人は、後半戦に向けて打線の補強に動いた。 白羽の矢が立ったのは元DeNAの乙坂智(31)。入団テストを経て支配下選手契約を結んだ。推定年俸は420万円で背番号は…
2025.07.22 07:00
週刊ポスト
《セの貯金は独占状態》藤川阪神「セ独走」でも“日本一”はまだ楽観できない 江本孟紀氏、藤田平氏、広澤克実氏の大物OBが指摘する不安要素
セ界で向かうところ敵なしの独走態勢を築いている藤川阪神。投手陣は盤石で、打線も各打者が求められた役割を果たしているように見える。気の早い虎党は、リーグ優勝はもちろんのこと…
2025.07.22 07:00
週刊ポスト
《「情報商材詐欺」の返金請求》「歌舞伎町弁護士」が特徴を解説「早い段階で返金請求すれば、払った金の大半は戻ってくるが、終盤では返金額が減っていく」
新宿に拠点を構え、これまでに3000件以上の風俗トラブルを解決してきた「グラディアトル法律事務所」の代表弁護士・若林翔氏のもとには、日々様々な相談が寄せられる。歌舞伎町のお膝…
2025.07.22 06:59
NEWSポストセブン
《「歌舞伎町弁護士」は“訴えれば勝てる可能性が高い”と思った》 「情報商材ビジネス」のNGフレーズは「絶対成功する」「3日で誰でもできる」
新宿に拠点を構え、これまでに3000件以上の風俗トラブルを解決してきた「グラディアトル法律事務所」の代表弁護士・若林翔氏のもとには、日々様々な相談が寄せられる。歌舞伎町のお膝…
2025.07.22 06:58
NEWSポストセブン
「昔はやんちゃだった」グループによる炊き出しボランティアに紛れ込む”不届きな輩たち” 一部で強引な資金調達を行う者や貧困ビジネスに誘うリクルーターも
被災者や経済的困窮者へ向けて炊き出しを行っているのは、寺社や教会など団体などのほかに、ボランティア団体によるものがある。最近、増えているのが、地域で育ったり、仕事をしてい…
2025.07.21 16:00
NEWSポストセブン
高田文夫氏が振り返る「爆弾犯になった友人」の思い出 逃亡生活14年、刑務所生活6年を経て届いた「まだ生きてた」証拠の手紙
放送作家、タレント、演芸評論家、そして立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、元逃亡犯の友人と、その…
2025.07.21 16:00
週刊ポスト
【動画】新宿タワマン殺人事件 和久井学被告 被害者からの“罵倒LINE”
昨年5月、東京・新宿にあるマンションの敷地内で、キャバクラ店経営者の女性を殺害した和久井学被告に懲役15年の実刑判決が言い渡されました。被害者のAさんと結婚の約束をしていたという和久井被告。公判では、…
2025.07.21 16:00
【六代目山口組最高幹部の葬儀に日本中のヤクザが参列】「こんな規模の葬儀はもう開けない」警察が驚愕…姿を見せなかった高山清司前若頭に囁かれる声
7月12日、六代目山口組の津田力若頭補佐(倉本組組長)の通夜が和歌山市内の葬儀場で執り行なわれた。山口組分裂抗争中の2017年に若頭補佐に昇格し、執行部として組織運営に携わってきた…
2025.07.21 10:59
NEWSポストセブン
【六代目山口組最高幹部が急逝】司忍組長がサングラスを外し厳しい表情で…暴排条例下で開かれた「厳戒態勢葬儀の全容」
六代目山口組側の一方的な宣言により約10年に及ぶ分裂抗争が終結してから3ヶ月。竹内照明若頭の指揮のもと、急速な組織改編を進める六代目山口組に衝撃が走った。 7月9日、若頭補佐で…
2025.07.21 10:58
NEWSポストセブン
小室眞子さん“暴露や私生活の切り売りをビジネスにしない”質素な生活に米メディアが注目 親の威光に頼らず自分の道を進む姿が称賛される
《Netflixの力を借りずに静かに退いた5人のロイヤル》──7月1日、アメリカのライフスタイル誌『エビー・マガジン』のウェブ版が、こう題した記事を配信した。 小誌『女性セブン』が小室…
2025.07.21 07:00
女性セブン
《藤浪晋太郎の“復活計画”が進行中》獲得決めたDeNAの南場智子球団オーナーの“勝算” DeNAのトレーニング施設『DOCK』で「科学的に再生させる方針」
剛腕が帰ってくる。元阪神の藤浪晋太郎(31)がDeNAへの入団に合意し、3年ぶりに日本球界に復帰する。 2013年にドラフト1位で阪神に入団した藤浪は1年目から3年連続2ケタ勝利をマーク…
2025.07.21 07:00
週刊ポスト
夏のお笑い賞レースがついに開催!漫才・コントの二刀流『ダブルインパクト』への期待と不安、“漫才とコントの境界線問題”は?
お笑い賞レースに新たな番組が加わる。決勝に進んだ7組が、漫才とコントのネタを1本ずつ披露して、競い合う『ダブルインパクト』(日本テレビ、読売テレビ系)だ。夏の賞レースとして…
2025.07.21 07:00
NEWSポストセブン
「市長の執務室で机に土足の足を乗せてふんぞり返る男性と…」韓国・李在明大統領“マフィアと交際”疑惑のツーショットが拡散 蜜月を示す複数の情報も
公職選挙法違反をはじめ複数の裁判を抱える韓国の李在明大統領(61)。ただでさえ司法リスクを抱える政権にとって、"アキレス腱"になりうると指摘されているのが李氏の黒い交際疑惑だ…
2025.07.21 07:00
週刊ポスト
木々の間に布、ぬかるんだ地面、散らばる避妊具…南米出身の売春婦エレナ(仮名・31)が明かした「ブローニュの森」の非合法売買春の実態 「日本人の客もいる。でも本当に怖いのは客じゃない」
車が行き交う通りを離れ、獣道のような細い森の小径を進むと、やがて木々の間に簡素な"部屋"が姿を現した。それはテントと呼ぶには、あまりに脆弱なつくりだった。2本の木に紐を渡し、…
2025.07.21 06:59
NEWSポストセブン
《パリ「ブローニュの森」の非合法売買春の実態》「この森には危険がたくさんある」南米出身のエレナ(仮名)が明かす安すぎる値段「オーラルは20ユーロ(約3400円)」
7月のある日の午後7時、パリ西部の空にはまだ明るさが残っていた。激しい雨が上がった直後で、中心地から見てセーヌ川の対岸に広がるブローニュの森は、湿った空気に包まれていた。葉…
2025.07.21 06:58
NEWSポストセブン
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