新着ニュース一覧/27ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
「なんで自分が…」名古屋主婦殺人事件の遺族が「殺された妻の血痕」を拭き取り続けた年末年始の4日間…警察から「清掃業者も紹介してもらえず」の事情
自宅で身内が殺害されてしまった–––––。警察による初動捜査が行われ、遺体が搬送された後、血痕の拭き取りなどの後始末は誰が行うかご存知だろうか。実は、被害者の遺族が掃除せざるを得ない場合が多いのだ。 19…
2025.12.15 10:58
熱を帯びる「愛子天皇待望論」、オンライン署名は24才のお誕生日を節目に急増 過去に「愛子天皇は否定していない」と発言している高市早苗首相はどう動くのか
国内外から熱視線が送られる、天皇家のプリンセス。いま、そんな愛子さまの将来を巡る議論が、かつてないほどの高まりを見せている。しかしその裏には、天皇家の長女としての重圧と苦悩が──皇室の未来を担う、プ…
2025.12.15 07:00
女性セブン
「週刊ポスト」本日発売! プロ野球「給料ドロボー」ランキングほか
12月15日発売の「週刊ポスト」は、日中激突の緊迫した内幕から、お金の悩み、老後の悩み、プロ野球のタブー、皇室問題まで、読者の「どうなってるの?」にすべて答える深掘り特集号。暴走する中国の反日扇動には…
2025.12.15 07:00
NEWSポストセブン
《引き金を引くことを生きる目的に》山上徹也被告が法廷で初めて感じた“安倍元首相の命を奪った”という強烈なリアリティー 鈴木エイト氏が傍聴席で見た“犯人の実像”
2022年7月に起きた安倍晋三・元首相銃撃事件で、殺人などの罪に問われた山上徹也被告(45)。10月28日から続いている公判で見せたのは、自分を客観視し、他者にも配慮を見せる正気を保ちながら、殺人という狂気に…
2025.12.15 07:00
週刊ポスト
《このタイミングで…》神田沙也加さん命日の直前に元恋人俳優がSNSで“ホストデビュー”を報告、松田聖子は「12月18日」を偲ぶ日に
《真叶(まなと)です。よろしくお願いします》──2021年12月18日に亡くなった女優・神田沙也加さん(享年35)と交際していた元俳優・前山剛久(34)が、12日までに六本木のメンズラウンジ店でキャストとして働いて…
2025.12.15 07:00
NEWSポストセブン
【動画】闇バイト強盗事件 村上迦楼羅容疑者の素顔 タワマン暮らし 推し活で浪費
昨年起きた一連の「闇バイト強盗事件」で首謀者とみられる指示役4人が逮捕されました。関係者の証言により、村上迦楼羅容疑者の素顔が明らかになっています。 芸能関係者によりますと、今回逮捕された村上容疑…
2025.12.15 07:00
NEWSポストセブン
《尖閣有事シミュレーション》中国の海上民兵が尖閣に上陸したらどうなるのか? 高市首相に迫られる「排除のための自衛隊出動」という決断 遅れれば中国軍が本格介入の可能性
中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射により、さらに緊迫の度を増している日中関係。そんななか懸念されているのは「台湾有事」よりも先に「尖閣有事」が起きる事態だ。 本誌・週刊ポストは防衛省・自衛隊の…
2025.12.15 06:59
週刊ポスト
《尖閣有事シミュレーション》第1段階は中国の偽装漁民が尖閣に大挙襲来し、海上民兵が周辺を制圧 頑丈な船で海保の船に衝突し妨害も
日中関係は、中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射により、さらに緊迫の度を増している。そんななかで懸念されているのは「台湾有事」よりも先に「尖閣有事」が起きる事態である。もしも尖閣有事が起きたなら…
2025.12.15 06:58
週刊ポスト
《台湾有事より切迫》日中緊迫のなかで見逃せない「尖閣諸島」情勢 中国が台湾への軍事侵攻を考えるのであれば、「まず尖閣、そして南西諸島を制圧」の事態も視野
中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射により、さらに緊迫の度を増している日中関係。訓練の事前通告をめぐっても日中の言い分は真っ向から対立している。緊張が高まるなかで懸念されているのは「台湾有事」よ…
2025.12.15 06:57
週刊ポスト
《“聖域”の限界表現》「グラビア界の至宝」鈴木聖のファースト写真集が異例の大ヒット!
グラビアアイドル・鈴木聖の覚悟が読者に伝わったのだろう。11月28日に発売されたばかりの写真集『Sanctus(サンクタス)』が異例の売れ行きをみせている。ラテン語で「聖なる」という。 意味を持つタイトルのと…
2025.12.14 19:00
週刊ポスト
大河ドラマ『べらぼう』では描かれなかった喜多川歌麿の“春画への情熱” 歴史評論家は「男女の機微を切り取る優れた作家性があった」と評価
いよいよ最終回が近づくNHK大河ドラマ『べらぼう』。主人公・蔦屋重三郎(横浜流星)とともに物語終盤のキーマンとなっているのが染谷将太演じる浮世絵師の喜多川歌麿だ。『べらぼう』の劇中では、蔦重のもとに居…
2025.12.14 16:00
週刊ポスト
【動画】名古屋主婦殺人事件 安福久美子容疑者 “土曜の昼”に襲撃は計画的犯行か
1999年に名古屋で起きた主婦殺害事件で安福久美子容疑者が高羽奈美子さんを"土曜の昼"に襲撃した理由が新たな証言から浮かび上がっています。 捜査関係者によりますと、安福容疑者は奈美子さんの夫である高羽悟…
2025.12.14 16:00
NEWSポストセブン
《夢のハワイ高級リゾートが悩みのタネに》大谷翔平の“ファミリー財団”にも影響を及ぼしかねない訴訟のゆくえ「バレロ氏やCAAが主導するのであれば…」
今年もMLBを席巻したドジャース・大谷翔平(31)。そんな彼は現在、自身が広告塔になったハワイの高級リゾート開発をめぐる訴訟の被告人としてトラブルに巻き込まれている。 原告の不動産デベロッパーらと大谷サ…
2025.12.14 11:02
NEWSポストセブン
《大谷翔平のハワイ高級リゾート裁判が長期化》次回審理は来年2月のキャンプ中…原告側の要求が認められれば「ファミリーや家族との関係を暴露される」可能性も
3年連続のリーグMVPを受賞し、チームを2年連続のワールドシリーズ優勝に導くなど、今やMLBを代表する選手となったドジャース・大谷翔平(31)。そんな大谷が束の間のオフシーズン、密かに泥沼の争いを繰り広げて…
2025.12.14 11:01
NEWSポストセブン
【反中デモで韓国内が分断】〈中国共産党の覇権主義に立ち向かっている〉vs.〈見ていて恥ずかしい〉とSNS上で賛否、韓国の“中国ヘイト”の歴史と“リアルな声”
韓国で「中国人排斥」を訴えるヘイトスピーチが急増し、大きな社会問題になっている。特に中国大使館がある明洞(ミョンドン)近辺では、右翼系団体の若者らが「China Out!(中国は出て行け)」と書かれたプラカ…
2025.12.14 10:59
NEWSポストセブン
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