新着ニュース一覧/28ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

石原さとみ(プロフィール写真)
《ベビーカーを押す幸せシーンも》石原さとみのエリート夫が“1200億円MBO”ビジネス…外資系金融で上位1%に上り詰めた“華麗なる経歴”「年収は億超えか」
 吸い込まれるような大きな瞳が、スタジオの照明を浴びてキラキラと輝いている。 12月11日に放送された『あしたが変わるトリセツショー』(NHK総合)。鮮やかなオレンジのトップスを身に纏い、番組を進行するMCの…
2025.12.15 11:00
NEWSポストセブン
高羽さんは奈美子さんが殺された部屋を保存し続けていた(撮影・水谷竹秀)
《名古屋主婦殺害》被害者の遺族が2253万円払って借り続けた現場マンションを“犯人が逮捕されても手放さない”理由と執念「DNAの情報を捜査にもっと活用してほしい」
 自宅で身内が殺害されてしまった場合、血痕の拭き取りなどを誰が行うかご存知だろうか。実は、警察が原状回復まで掃除をすることは極めてまれで、被害者の遺族が"後始末"せざるを得ない場合が多いという。 1999…
2025.12.15 10:59
NEWSポストセブン
高羽悟さんが向き合った「殺された妻の血痕の拭き取り」とは
「なんで自分が…」名古屋主婦殺人事件の遺族が「殺された妻の血痕」を拭き取り続けた年末年始の4日間…警察から「清掃業者も紹介してもらえず」の事情
 自宅で身内が殺害されてしまった–––––。警察による初動捜査が行われ、遺体が搬送された後、血痕の拭き取りなどの後始末は誰が行うかご存知だろうか。実は、被害者の遺族が掃除せざるを得ない場合が多いのだ。 19…
2025.12.15 10:58
(2025年11月、ラオス。撮影/横田紋子)
熱を帯びる「愛子天皇待望論」、オンライン署名は24才のお誕生日を節目に急増 過去に「愛子天皇は否定していない」と発言している高市早苗首相はどう動くのか 
 国内外から熱視線が送られる、天皇家のプリンセス。いま、そんな愛子さまの将来を巡る議論が、かつてないほどの高まりを見せている。しかしその裏には、天皇家の長女としての重圧と苦悩が──皇室の未来を担う、プ…
2025.12.15 07:00
女性セブン
「週刊ポスト」本日発売! プロ野球「給料ドロボー」ランキングほか
「週刊ポスト」本日発売! プロ野球「給料ドロボー」ランキングほか
 12月15日発売の「週刊ポスト」は、日中激突の緊迫した内幕から、お金の悩み、老後の悩み、プロ野球のタブー、皇室問題まで、読者の「どうなってるの?」にすべて答える深掘り特集号。暴走する中国の反日扇動には…
2025.12.15 07:00
NEWSポストセブン
裁判が進むにつれ山上徹也被告にも徐々に変化があらわれたという(写真/共同通信社)
《引き金を引くことを生きる目的に》山上徹也被告が法廷で初めて感じた“安倍元首相の命を奪った”という強烈なリアリティー 鈴木エイト氏が傍聴席で見た“犯人の実像”
 2022年7月に起きた安倍晋三・元首相銃撃事件で、殺人などの罪に問われた山上徹也被告(45)。10月28日から続いている公判で見せたのは、自分を客観視し、他者にも配慮を見せる正気を保ちながら、殺人という狂気に…
2025.12.15 07:00
週刊ポスト
神田沙也加さんはその短い生涯の幕を閉じた
《このタイミングで…》神田沙也加さん命日の直前に元恋人俳優がSNSで“ホストデビュー”を報告、松田聖子は「12月18日」を偲ぶ日に
《真叶(まなと)です。よろしくお願いします》──2021年12月18日に亡くなった女優・神田沙也加さん(享年35)と交際していた元俳優・前山剛久(34)が、12日までに六本木のメンズラウンジ店でキャストとして働いて…
2025.12.15 07:00
NEWSポストセブン
【動画】闇バイト強盗事件 村上迦楼羅容疑者の素顔 タワマン暮らし 推し活で浪費
【動画】闇バイト強盗事件 村上迦楼羅容疑者の素顔 タワマン暮らし 推し活で浪費
 昨年起きた一連の「闇バイト強盗事件」で首謀者とみられる指示役4人が逮捕されました。関係者の証言により、村上迦楼羅容疑者の素顔が明らかになっています。 芸能関係者によりますと、今回逮捕された村上容疑…
2025.12.15 07:00
NEWSポストセブン
「尖閣有事」となれば高市早苗・首相はどういった決断を迫られるか(写真/共同通信社)
《尖閣有事シミュレーション》中国の海上民兵が尖閣に上陸したらどうなるのか? 高市首相に迫られる「排除のための自衛隊出動」という決断 遅れれば中国軍が本格介入の可能性
 中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射により、さらに緊迫の度を増している日中関係。そんななか懸念されているのは「台湾有事」よりも先に「尖閣有事」が起きる事態だ。 本誌・週刊ポストは防衛省・自衛隊の…
2025.12.15 06:59
週刊ポスト
もしも尖閣有事が発生したら何が起きるのか? 尖閣諸島を巡る攻防戦シミュレーション
《尖閣有事シミュレーション》第1段階は中国の偽装漁民が尖閣に大挙襲来し、海上民兵が周辺を制圧 頑丈な船で海保の船に衝突し妨害も
 日中関係は、中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射により、さらに緊迫の度を増している。そんななかで懸念されているのは「台湾有事」よりも先に「尖閣有事」が起きる事態である。もしも尖閣有事が起きたなら…
2025.12.15 06:58
週刊ポスト
「台湾有事」よりも先に「尖閣有事」が起きる可能性も(習近平氏/時事通信フォト)
《台湾有事より切迫》日中緊迫のなかで見逃せない「尖閣諸島」情勢 中国が台湾への軍事侵攻を考えるのであれば、「まず尖閣、そして南西諸島を制圧」の事態も視野
 中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射により、さらに緊迫の度を増している日中関係。訓練の事前通告をめぐっても日中の言い分は真っ向から対立している。緊張が高まるなかで懸念されているのは「台湾有事」よ…
2025.12.15 06:57
週刊ポスト
写真集『Sanctus』が異例の売れ行きをみせている鈴木聖
《“聖域”の限界表現》「グラビア界の至宝」鈴木聖のファースト写真集が異例の大ヒット!
 グラビアアイドル・鈴木聖の覚悟が読者に伝わったのだろう。11月28日に発売されたばかりの写真集『Sanctus(サンクタス)』が異例の売れ行きをみせている。ラテン語で「聖なる」という。 意味を持つタイトルのと…
2025.12.14 19:00
週刊ポスト
歌満くら 第八図 桜狩(C)Victoria and Albert Museum,London /amanaimages
大河ドラマ『べらぼう』では描かれなかった喜多川歌麿の“春画への情熱” 歴史評論家は「男女の機微を切り取る優れた作家性があった」と評価
 いよいよ最終回が近づくNHK大河ドラマ『べらぼう』。主人公・蔦屋重三郎(横浜流星)とともに物語終盤のキーマンとなっているのが染谷将太演じる浮世絵師の喜多川歌麿だ。『べらぼう』の劇中では、蔦重のもとに居…
2025.12.14 16:00
週刊ポスト
【動画】名古屋主婦殺人事件 安福久美子容疑者 “土曜の昼”に襲撃は計画的犯行か
【動画】名古屋主婦殺人事件 安福久美子容疑者 “土曜の昼”に襲撃は計画的犯行か
 1999年に名古屋で起きた主婦殺害事件で安福久美子容疑者が高羽奈美子さんを"土曜の昼"に襲撃した理由が新たな証言から浮かび上がっています。 捜査関係者によりますと、安福容疑者は奈美子さんの夫である高羽悟…
2025.12.14 16:00
NEWSポストセブン
大谷が購入したハワイの別荘に関する訴訟があった(共同通信)
《夢のハワイ高級リゾートが悩みのタネに》大谷翔平の“ファミリー財団”にも影響を及ぼしかねない訴訟のゆくえ「バレロ氏やCAAが主導するのであれば…」
 今年もMLBを席巻したドジャース・大谷翔平(31)。そんな彼は現在、自身が広告塔になったハワイの高級リゾート開発をめぐる訴訟の被告人としてトラブルに巻き込まれている。 原告の不動産デベロッパーらと大谷サ…
2025.12.14 11:02
NEWSポストセブン

トピックス

高市早苗氏(時事通信フォト)
《600億円が使われる総選挙開戦へ》党幹部も寝耳に水、高市首相“チグハグ解散”背景にある3つの要因「旧統一教会問題」「不祥事」「対中関係」 “自民党軽視”と党内から反発 
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北海道日高町で店の壁の内側から20代の女性の遺体が見つかった事件(左・店舗のSNSより)
《北海道日高市・壁に女性看護師の遺体遺棄》「お袋には何かにつけてお金で解決してもらって感謝している」バー経営・松倉俊彦容疑者が周囲に語っていた“トラブルエピソード”
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《不同意性交で再逮捕》「被害者の子が眼帯をつけていたことも」「シラフで常連にブチギレ」鈴木麻央耶容疑者がガルバ店員を洗脳し“立ちんぼ”強要…店舗関係者が明かした“悪評”
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《下半身をズームで“どアップ”》「バレないように隣のブースから…」レースクイーン・瀬名ひなのが明かした卑劣な”マナー違反撮影“、SNSの誹謗中傷に「『コンパニオンいらない』は暴論」
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美貌と強硬姿勢で知られるノーム氏は、トランプ大統領に登用された「MAGAビューティ」の一人として知られる(写真/Getty Images)
〈タイトスーツに身を包む美貌の長官〉米・ミネアポリスで移民当局が女性射殺 責任者のクリスティ・ノーム国土安全保障長官をめぐる“評価”「美しさと支配の象徴」
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《クスリ漬けか…との声も》ギャル系美女が映っていた“異様な監視カメラ映像”とは》「薬物を過剰摂取し、足も不自由で、死んでしまう…」中国インフルエンサー(20)の住居の管理人が証言
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《不敬どころの騒ぎじゃない》秋篠宮家・佳子さまも被害に…AIを用いた性的画像の被害が世界的問題に 専門家が指摘「男女問わず人権侵害」
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中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
「クスリを支配の道具に」「行為中に使う客層も…」変わり果てた中国人美女インフルエンサーが保護されたシアヌークビル、専門家が語る現地アングラ界隈のリアル
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実業家の宮崎麗香
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