新着ニュース一覧/46ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

熱愛が報じられた長谷川京子
《磨きがかかる胸元》長谷川京子(47)、熱愛報道の“イケメン紳士”は「7歳下の慶應ボーイ」でアパレル会社を経営 タクシー内キスのカレとは破局か
 女優やモデルとして活動する長谷川京子(47)と、7歳年下の男性A氏との密会を12月19日発売の『FRIDAY』が報じた。同誌によると、長谷川は12月上旬の夜、半年先まで予約が埋まっている超人気イタリアンにA氏と訪れ…
2025.12.20 16:30
NEWSポストセブン
【動画】前橋市長選出直し 小川晶氏 支援者集会で 涙の演説
【動画】前橋市長選出直し 小川晶氏 支援者集会で 涙の演説
 既婚者の男性と複数回ラブホテルで密会していた元前橋市長の小川晶氏が市長選への再出馬表明の前に支援者との集会に姿を現していました。集会に参加した男性によりますと、12月14日に開かれた集会には200人を超…
2025.12.20 16:00
NEWSポストセブン
水原一平受刑者の一連の賭博スキャンダルがアメリカでドラマ化(gettyimages /共同通信社)
《大谷翔平に新たな悩みのタネ》水原一平受刑者を題材とした米ドラマ、法的な問題はないのか 弁護士が解説する“日米の違い”
 妻・真美子さん(29)との間に待望の第1子が誕生したドジャース・大谷翔平(31)。チームを2年連続のワールドシリーズ優勝に導き、3年連続のリーグMVPを受賞する偉業を成し遂げた。 しかし、新たな悩みの種が降…
2025.12.20 16:00
NEWSポストセブン
「人生の節目で運に恵まれ、要領や巡りあわせがよかった」と振り返る国枝栄氏
国枝栄・調教師が明かす2歳牡馬チャンピオン決定戦の裏話 2014年に朝日杯FSを勝利したダノンプラチナは「運が悪ければ出走すらできなかった」
 1978年に調教助手として競馬界に入り、1989年に調教師免許を取得。以来、アパパネ、アーモンドアイという2頭の牝馬三冠を育てた現役最多勝調教師・国枝栄氏が、2026年2月いっぱいで引退する。国枝調教師が華やか…
2025.12.20 11:00
週刊ポスト
JRAの現役最多調教師の国枝栄師(撮影:小倉雄一郎)
現役最多勝・国枝栄調教師がホースマンとして「初」の“写真展入選” 「馬に触れていると、心がなごむんだよ」
「いい写真だねえ、モデルがいいからだろうな」──馬房内で愛馬ソルデマジョと対話する写真を前にご満悦なのは、JRAの現役最多勝調教師の国枝栄師。「やっぱり馬に触れていると、心がなごむんだよ。とくに馬房では馬…
2025.12.20 11:00
NEWSポストセブン
前橋市長選挙への立候補を表明する小川晶前市長(時事通信フォト)
〈支援者からのアツい期待に応えるために…〉“ラブホ通い詰め”小川晶氏の前橋市長返り咲きへの“ストーリーづくり”、小川氏が直撃に見せた“印象的な一瞬の表情”
「小川あきら、改めてのお詫びと市長選出馬の報告」──そう銘打った3分弱の動画が、彼女の公式LINEに投稿されたのは、12月17日のことだった。「政治家である以上、皆様への責任を果たすにはもう一度ここから立ち上が…
2025.12.20 11:00
NEWSポストセブン
三笠宮妃百合子さまの墓を参拝された天皇皇后両陛下(2025年12月17日、撮影/JMPA)
《すっごいステキの声も》皇后雅子さま、哀悼のお気持ちがうかがえるお墓参りコーデ 漆黒の宝石「ジェット」でシックに
 2025年12月17日、都内の豊島岡墓地を訪れ、2024年11月に101歳で亡くなった三笠宮妃百合子さまの墓を参拝された天皇皇后両陛下。「墓所一周年祭の儀」が今年11月15日に行われたが、慣例により、両陛下は参加されな…
2025.12.20 11:00
NEWSポストセブン
広末涼子(時事通信フォト)
《時速180キロで暴走…》広末涼子の“2026年版カレンダー”は実現するのか “気が引けて”一度は制作を断念 最近はグループチャットに頻繁に“降臨”も
 今年4月、新東名高速道路で追突事故を起こし、搬送先の静岡県の病院で看護師にケガをさせるなどして現行犯逮捕された女優の広末涼子(45)。翌5月に公式サイトで〈双極性感情障害および甲状腺機能亢進症と診断さ…
2025.12.20 11:00
NEWSポストセブン
「それが“闘魂”なんですかね」アントニオ猪木のスパーリングパートナー・木村健悟が振り替える猪木の「唯一無二の強さ」とは
「それが“闘魂”なんですかね」アントニオ猪木のスパーリングパートナー・木村健悟が振り替える猪木の「唯一無二の強さ」とは
 格闘技史の金字塔"アリ戦"での特訓相手にも指名され、猪木の技の進化を間近で受け止めた男がいる。木村健悟だ。 昭和の新日本道場で、猪木から「プロレスは闘いである。師匠と思うな、倒しに来い」と叩き込まれ…
2025.12.20 10:59
NEWSポストセブン
「新日本道場はプロレス少年だった私を決して裏切らなかった」“初代タイガーマスク”佐山聡が明かした「ストロングスタイル」の原点
「新日本道場はプロレス少年だった私を決して裏切らなかった」“初代タイガーマスク”佐山聡が明かした「ストロングスタイル」の原点
"初代タイガーマスク"こと佐山聡が16歳で新日本プロレスに入門した頃は、アントニオ猪木が異種格闘技路線をひた走っていた頃。佐山は華麗な動きで一大プロレスブームを築き、新日本の黄金時代を支えた。 打撃から…
2025.12.20 10:58
NEWSポストセブン
金を稼ぎたい、モテたい、強くなりたい…“関節技の鬼” 藤原組長が語る「個性を磨いた新日本道場の凄み」《長州力が不器用さを個性に変えられたワケ》
金を稼ぎたい、モテたい、強くなりたい…“関節技の鬼” 藤原組長が語る「個性を磨いた新日本道場の凄み」《長州力が不器用さを個性に変えられたワケ》
 昭和の新日本プロレスを語るうえで欠かすことのできないレスラー、"藤原組長"こと藤原喜明。"神様"カール・ゴッチ直伝の関節技を極め、「ストロングスタイル」を標榜する新日本の根幹を成す存在だった。「プロレ…
2025.12.20 10:57
NEWSポストセブン
若い女性にも人気だったオグリキャップ(時事通信フォト)
《オグリキャップ「伝説の有馬記念」から35年》杉本清氏が語る「来た来た怖いオグリキャップ。これは噂に違わない強さだ」の実況秘話
 引退レースだった1990年の有馬記念で約18万人もの人々に見送られた伝説の競走馬・オグリキャップは、どんな存在だったのか。元関西テレビアナウンサーの杉本清氏に、オグリキャップが出走したレース実況について…
2025.12.20 07:00
週刊ポスト
記者会見に臨んだ国分太一(時事通信フォト)
《長期間のビジネスホテル生活》国分太一の“孤独な戦い”を支えていた「妻との通話」「コンビニ徒歩30秒」
 日本テレビが元TOKIO・国分太一(51)に「複数のコンプライアンス違反」があったとして『ザ!鉄腕!DASH!!︎』の降板を発表したのは今年6月のこと。 その後、国分は無期限の芸能活動休止を発表していたが、降板か…
2025.12.20 07:00
NEWSポストセブン
【動画】上原多香子(42) 沖縄移住から3年 活動休止状態の現在
【動画】上原多香子(42) 沖縄移住から3年 活動休止状態の現在
  SPEEDの上原多香子さんの近影がSNSに投稿されていました。 2022年以降、芸能活動から遠ざかっている上原さんは2023年に沖縄へ移住しました。 今回、沖縄でカフェ経営に関わる友人のSNSに缶ビールを片手に持…
2025.12.20 07:00
熱愛が報じられた新木優子と元Hey!Say!JUMPメンバーの中島裕翔
《20歳年上女優との交際中に…》中島裕翔、新木優子との共演直後に“肉食7連泊愛”の過去 その後に変化していた恋愛観
 人気グループ・Hey! Say! JUMPの元メンバーの中島裕翔(32)と女優・新木優子(32)が真剣交際中であることが『女性セブン』の取材でわかった。12月22日発売の同誌で詳報される。ある芸能関係者によると、結婚も…
2025.12.20 07:00
NEWSポストセブン

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現地では大きな問題に(時事通信フォト)
《トゥクトゥク後部座席での行為にタイ現地の人々が激怒》フランス人観光客の“公開露出”に目撃者は「丸見えだった」 入国ブラックリストに
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