新着ニュース一覧/147ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

2人は互いの楽曲や演技に刺激をもらっている
羽生結弦、Mrs. GREEN APPLE大森元貴との深い共鳴 絶対王者に刺さった“孤独に寄り添う歌詞” 互いに楽曲や演技で刺激を受け合う関係に
 プロフィギュアスケーターの羽生結弦(30才)が、『ニューズウィーク日本版』(7月15日号)に『羽生結弦がつづる「私はこの歌に救われた」』というタイトルで文章を寄せた。「インタビ…
2025.07.22 07:00
女性セブン
入団テストを経て巨人と支配下選手契約を結んだ乙坂智
元DeNA・乙坂智“マルチお持ち帰り”報道から4年…巨人入りまでの厳しい“武者修行”、「収入は命に直結する」と目の前の1試合を命がけで戦ったベネズエラ時代
 阪神の後塵を拝する巨人は、後半戦に向けて打線の補強に動いた。 白羽の矢が立ったのは元DeNAの乙坂智(31)。入団テストを経て支配下選手契約を結んだ。推定年俸は420万円で背番号は…
2025.07.22 07:00
週刊ポスト
セ界を独走する藤川阪神だが…
《セの貯金は独占状態》藤川阪神「セ独走」でも“日本一”はまだ楽観できない 江本孟紀氏、藤田平氏、広澤克実氏の大物OBが指摘する不安要素
 セ界で向かうところ敵なしの独走態勢を築いている藤川阪神。投手陣は盤石で、打線も各打者が求められた役割を果たしているように見える。気の早い虎党は、リーグ優勝はもちろんのこと…
2025.07.22 07:00
週刊ポスト
「グラディアトル法律事務所」の代表弁護士・若林翔氏
《「情報商材詐欺」の返金請求》「歌舞伎町弁護士」が特徴を解説「早い段階で返金請求すれば、払った金の大半は戻ってくるが、終盤では返金額が減っていく」
 新宿に拠点を構え、これまでに3000件以上の風俗トラブルを解決してきた「グラディアトル法律事務所」の代表弁護士・若林翔氏のもとには、日々様々な相談が寄せられる。歌舞伎町のお膝…
2025.07.22 06:59
NEWSポストセブン
「情報商材ビジネス」のNGフレーズとは…(elutas/イメージマート)
《「歌舞伎町弁護士」は“訴えれば勝てる可能性が高い”と思った》 「情報商材ビジネス」のNGフレーズは「絶対成功する」「3日で誰でもできる」
 新宿に拠点を構え、これまでに3000件以上の風俗トラブルを解決してきた「グラディアトル法律事務所」の代表弁護士・若林翔氏のもとには、日々様々な相談が寄せられる。歌舞伎町のお膝…
2025.07.22 06:58
NEWSポストセブン
炊き出しボランティアのほとんどは、真面目な運営なのだが……(写真提供/イメージマート)
「昔はやんちゃだった」グループによる炊き出しボランティアに紛れ込む”不届きな輩たち” 一部で強引な資金調達を行う者や貧困ビジネスに誘うリクルーターも
 被災者や経済的困窮者へ向けて炊き出しを行っているのは、寺社や教会など団体などのほかに、ボランティア団体によるものがある。最近、増えているのが、地域で育ったり、仕事をしてい…
2025.07.21 16:00
NEWSポストセブン
柔道が強かったという梶原譲二(イラスト/佐野文二郎)
高田文夫氏が振り返る「爆弾犯になった友人」の思い出 逃亡生活14年、刑務所生活6年を経て届いた「まだ生きてた」証拠の手紙
 放送作家、タレント、演芸評論家、そして立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、元逃亡犯の友人と、その…
2025.07.21 16:00
週刊ポスト
【動画】新宿タワマン殺人事件 和久井学被告 被害者からの“罵倒LINE”
【動画】新宿タワマン殺人事件 和久井学被告 被害者からの“罵倒LINE”
 昨年5月、東京・新宿にあるマンションの敷地内で、キャバクラ店経営者の女性を殺害した和久井学被告に懲役15年の実刑判決が言い渡されました。被害者のAさんと結婚の約束をしていたという和久井被告。公判では、…
2025.07.21 16:00
津田若頭補佐は司組長付を務めていた時期もあった
【六代目山口組最高幹部の葬儀に日本中のヤクザが参列】「こんな規模の葬儀はもう開けない」警察が驚愕…姿を見せなかった高山清司前若頭に囁かれる声
7月12日、六代目山口組の津田力若頭補佐(倉本組組長)の通夜が和歌山市内の葬儀場で執り行なわれた。山口組分裂抗争中の2017年に若頭補佐に昇格し、執行部として組織運営に携わってきた…
2025.07.21 10:59
NEWSポストセブン
組織改革を進める六代目山口組で最高幹部が急逝した(司忍組長。時事通信フォト)
【六代目山口組最高幹部が急逝】司忍組長がサングラスを外し厳しい表情で…暴排条例下で開かれた「厳戒態勢葬儀の全容」
 六代目山口組側の一方的な宣言により約10年に及ぶ分裂抗争が終結してから3ヶ月。竹内照明若頭の指揮のもと、急速な組織改編を進める六代目山口組に衝撃が走った。 7月9日、若頭補佐で…
2025.07.21 10:58
NEWSポストセブン
ゆっくりとベビーカーを押す小室さん(2025年5月)
小室眞子さん“暴露や私生活の切り売りをビジネスにしない”質素な生活に米メディアが注目 親の威光に頼らず自分の道を進む姿が称賛される
《Netflixの力を借りずに静かに退いた5人のロイヤル》──7月1日、アメリカのライフスタイル誌『エビー・マガジン』のウェブ版が、こう題した記事を配信した。 小誌『女性セブン』が小室…
2025.07.21 07:00
女性セブン
藤浪晋太郎(左)に目をつけたのはDeNAの南場智子球団オーナー(時事通信フォト)
《藤浪晋太郎の“復活計画”が進行中》獲得決めたDeNAの南場智子球団オーナーの“勝算” DeNAのトレーニング施設『DOCK』で「科学的に再生させる方針」
 剛腕が帰ってくる。元阪神の藤浪晋太郎(31)がDeNAへの入団に合意し、3年ぶりに日本球界に復帰する。 2013年にドラフト1位で阪神に入団した藤浪は1年目から3年連続2ケタ勝利をマーク…
2025.07.21 07:00
週刊ポスト
「漫才&コント 二刀流No.1決定戦」と題したお笑い賞レース『ダブルインパクト』(番組公式HPより)
夏のお笑い賞レースがついに開催!漫才・コントの二刀流『ダブルインパクト』への期待と不安、“漫才とコントの境界線問題”は?
 お笑い賞レースに新たな番組が加わる。決勝に進んだ7組が、漫才とコントのネタを1本ずつ披露して、競い合う『ダブルインパクト』(日本テレビ、読売テレビ系)だ。夏の賞レースとして…
2025.07.21 07:00
NEWSポストセブン
韓国・李在明大統領の黒い交際疑惑(時事通信フォト)
「市長の執務室で机に土足の足を乗せてふんぞり返る男性と…」韓国・李在明大統領“マフィアと交際”疑惑のツーショットが拡散 蜜月を示す複数の情報も
 公職選挙法違反をはじめ複数の裁判を抱える韓国の李在明大統領(61)。ただでさえ司法リスクを抱える政権にとって、"アキレス腱"になりうると指摘されているのが李氏の黒い交際疑惑だ…
2025.07.21 07:00
週刊ポスト
パリの歴史ある森で衝撃的な光景に遭遇した__
木々の間に布、ぬかるんだ地面、散らばる避妊具…南米出身の売春婦エレナ(仮名・31)が明かした「ブローニュの森」の非合法売買春の実態 「日本人の客もいる。でも本当に怖いのは客じゃない」
 車が行き交う通りを離れ、獣道のような細い森の小径を進むと、やがて木々の間に簡素な"部屋"が姿を現した。それはテントと呼ぶには、あまりに脆弱なつくりだった。2本の木に紐を渡し、…
2025.07.21 06:59
NEWSポストセブン

トピックス

箱わなによるクマ捕獲をためらうエリアも(時事通信フォト)
「クマが人里に降りてくるのは必然」「農業は野生動物に対する壮大な餌付け」 知床・ロシアでヒグマを撮った動物写真家が語る “現代の人間に欠けている自然観”
NEWSポストセブン
11人家族の宮前家
《子ども9人“大家族のパン屋さん”》「店員さんが注文を覚えきれなくて(笑)」11人家族のインフレ“金銭事情”と、大人数子育てで培ったこと「マニュアル本は役に立たない」
NEWSポストセブン
長男・泰介君の誕生日祝い
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
インフルエンサーのぴきちんさん(Instagramより)
《2年連続ポストシーズン全試合現地観戦》大谷翔平の熱狂的ファン・ぴきちん、全米巡る“体力勝負”の脅威の追っかけはなぜ可能なのか
NEWSポストセブン
2024年に『ウチの師匠がつまらない』を上梓
「視聴率とれたらオレのおかげ?罰が当たるよ」三遊亭好楽さんが『笑点』メンバーや裏方に愛され続ける“お客さんファースト”  地方営業で土産を爆買いも
NEWSポストセブン
古谷敏氏(左)と藤岡弘、氏による二大ヒーロー夢の初対談
【二大ヒーロー夢の初対談】60周年ウルトラマン&55周年仮面ライダー、古谷敏と藤岡弘、が明かす秘話 「それぞれの生みの親が僕たちへ語りかけてくれた言葉が、ここまで導いてくれた」
週刊ポスト
小林ひとみ
結婚したのは“事務所の社長”…元セクシー女優・小林ひとみ(62)が直面した“2児の子育て”と“実際の収入”「背に腹は代えられない」仕事と育児を両立した“怒涛の日々” 
NEWSポストセブン
松田聖子のものまねタレント・Seiko
《ステージ4の大腸がん公表》松田聖子のものまねタレント・Seikoが語った「“余命3か月”を過ぎた現在」…「子供がいたらどんなに良かっただろう」と語る“真意”
NEWSポストセブン
(EPA=時事)
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
日本各地に残る性器を祀る祭りを巡っている
《セクハラや研究能力の限界を感じたことも…》“性器崇拝” の“奇祭”を60回以上巡った女性研究者が「沼」に再び引きずり込まれるまで
NEWSポストセブン
初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン
国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白(左/時事通信フォト)
「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
NEWSポストセブン