新着ニュース一覧/4ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
【動画】悠仁さま サークル内では“ひっさー”「特別扱いされない」フラットな関係
去年筑波大学に入学された秋篠宮家の長男・悠仁さまは学業だけでなくサークル活動も謳歌されているようです。 所属されているバドミントンサークルの学生によりますと入部当初は話題になったものの全体ミーティ…
2026.01.08 07:00
NEWSポストセブン
「本当に悪い人間はまだ残っている」ベネズエラ人男性が語る“死の特殊部隊FAES”で統治された恐怖政治の“本当の黒幕”
「マドゥロは操り人形にすぎない。大統領の拘束はいいニュースですが、すぐにベネズエラが良くなるとは思えない」──そう語るのは、前編で"ベネズエラ国民の本音"を明かした20代のベネズエラ人男性だ。 1月3日、ア…
2026.01.08 06:59
NEWSポストセブン
《高収入の仕事に誘われて》中国人美女インフルエンサーが変わり果てた姿でカンボジアの路上で見つかる…専門家が指摘する現地の治安悪化
中国のSNS上で拡散された、とある写真が波紋を広げている。足を負傷し痩せ細った状態で路上に座り込む若い女性。カンボジアで路上生活を送っていたところを発見されたこの女性は、2万人以上のフォロワーを持つ中…
2026.01.08 06:59
NEWSポストセブン
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”
「え、そんなことありえない。もし本当だったらめちゃくちゃ嬉しいですけど……」──1月3日、記者からの連絡に20代のベネズエラ人男性はそう返答した。 この日、南米ベネズエラの首都カラカスで、米国によってニコラ…
2026.01.08 06:58
NEWSポストセブン
《へそ出しタトゥー美女の変わり果てた姿》中国インフルエンサー(20)がカンボジアの路上で発見、現地メディアに父親が答えた“娘と最後に連絡した日”【髪はボサボサ、うつろな表情】
うつろな表情で路上に座り込む、やせ細った女性。長い髪はボサボサで、身なりは汚れており、尋常でない事態に陥っていることがうかがえる。カンボジアでホームレス状態で発見された彼女は、中国出身の美人インフ…
2026.01.08 06:58
NEWSポストセブン
《声の大きい人が勝つ国ではなく…》2026年、日本が目指すべき姿は?AIに聞いて“ハッとさせられた言葉”と意外な提言【石原壮一郎氏が解説】
新年早々、アメリカによるベネズエラへの軍事攻撃など、大きなニュースが飛び込んできた。混沌とする国際社会の中で、日本はどうあるべきなのか? コラムニストの石原壮一郎氏がAIに「2026年の世界」について尋ね…
2026.01.07 16:00
NEWSポストセブン
【動画】元カーレンジャー 来栖あつこ「ミニスカポリス」に電撃転身した背景
1996年スーパー戦隊シリーズ『激走戦隊カーレンジャー』でデビューした来栖あつこさんにインタビューしました。 高校生から「カーレンジャー」としてデビューした来栖さんはその後『ミニスカポリス』として活動…
2026.01.07 16:00
NEWSポストセブン
《三歩下がって寄り添う高級ジーンズ美女》中居正広を今もダンサー恋人が支える事情「この人となら不幸になってもいい…」過去に明かしていた結婚観との一致
中居正広(53)の芸能界引退から約1年──。彼の約400日ぶりの肉声を『女性セブン』が報じた。2025年12月下旬、都内の有名百貨店で買い出しを終えた中居が芸能界復帰に対する思いなどを話している。 そんな中居の…
2026.01.07 11:00
NEWSポストセブン
新大関・安青錦が語る2026年の抱負「いちばん上まで行きたい。期限にこだわりはないけれど目指さなければ意味がない」
1月11日に開幕する大相撲初場所でもっとも注目を集めるのは、安治川部屋の新大関・安青錦(あおにしき、21)。流暢な日本語で昨年を振り返る。 「2025年はよいことも悪いこともたくさんあったけど、大関に昇進で…
2026.01.07 11:00
女性セブン
【昭和101年目に昭和天皇の足跡を振り返る】香淳皇后と模索し続けた「皇室の近代化」への歩み
昭和100年が終わり、昭和101年が始まった。いまあらためて、北野隆一・朝日新聞記者兼社史編修委員が、昭和天皇と香淳皇后による「皇室の近代化」への歩みについて振り返る。 * * * 昭和天皇とともに激動…
2026.01.07 11:00
週刊ポスト
高田文夫氏が胸を躍らせる2026年の楽しみ 冬季五輪、WBC、W杯と「こりゃ忙しい!」 本好きな人は春に完成する「三省堂書店 神保町本店」にもワクワク
放送作家、タレント、演芸評論家、そして立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、2026年の楽しみについてお届けする。 * * * 2…
2026.01.07 07:00
週刊ポスト
《2026年の女性アナ事情》各局エース級が続々フリー転身 次世代を担うポスト田村真子、岩田絵里奈は誰か?【大神いずみ氏×山田美保子氏対談】
時代の移り変わりとともに「女性アナウンサー」の役割も多岐にわたるようになった。フリー転身も多く、入れ替わりが激しいなかで2026年の注目アナウンサーは誰か。元日本テレビアナウンサーの大神いずみ氏と、放…
2026.01.07 07:00
週刊ポスト
竹内涼真、白石聖、たくろう、谷口彰悟…山田美保子さんが選ぶ「2026年に目が離せない8人」
2026年にはどんなスターが誕生し活躍するのか? 放送作家でコラムニストの山田美保子さんが、2026年に目が離せない、注目の8人を部門別に紹介します。【俳優部門】竹内涼真(32) ここ数年、元カノさん関連のよ…
2026.01.07 07:00
女性セブン
【動画】今井美樹 布袋寅泰 街中でかかげた キラりと光る指輪
歌手の今井美樹さんとギタリストの布袋寅泰さんが夫婦で歩いている姿が報じられました。 今井さんはライダース風のデザインのダウンを着用し布袋さんは黒いダウンに暖色系のストールを合わせていました。 タク…
2026.01.07 07:00
NEWSポストセブン
《新年を寿ぐホワイトドレス》「一般参賀に参加いただく必要があるのか?」美智子さま“お手振りなし異変”報道で波紋…上皇ご夫妻が行事に込める「内に秘められた心の部分」
年始の皇室行事として定着している「新年一般参賀」。天皇皇后両陛下が諸行事に臨まれる宮殿の東側に位置する長和殿、その全長約163メートルにも及ぶバルコニーに皇族方がおそろいになり、東庭に集った参賀者とご…
2026.01.07 07:00
NEWSポストセブン
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《60歳とは信じられない美姿勢》沢口靖子、“本人も継続を断念”した『科捜研の女』完結後は…各局が熱視線を送る理由
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《不敬どころの騒ぎじゃない》秋篠宮家・佳子さまも被害に…AIを用いた性的画像の被害が世界的問題に 専門家が指摘「男女問わず人権侵害」
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《続く高級ダウンブーム》「ワケアリ」をおしゃれに着こなす人たち メルカリで中古品買って”汚れにファンデ”塗る人や”におっても洗わない”人も
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《礼装では珍しい》佳子さまが新年一般参賀で着用、ウエストまわりに“ガーリー”なワンポイント 愛子さまは「正統的なリンクコーデ」を披露
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